ももちゃんの花結び・・・

巡る季節の花の写真を撮っては 癒され、和まされ、幸せな気持ちになっています

銭型砂絵、再訪の小豆島


父母ヶ浜から銭型砂絵「寛永通宝」へ
銭型砂絵DSC_0094
有明浜の白砂に描かれた「寛永通宝」は、東西122m南北90m周囲345mもある巨大な砂絵で、
琴弾公園内の山頂展望台から見るときれいな円形に見えます。
一般には、寛永10年(1633)藩主、生駒高俊公を歓迎するために一夜にして作られたといわれ、
他に類を見ないものといえます。
この銭形を見れば健康で長生きし、
しかもお金に不自由しないと伝えられ、多くの人がこの地を訪れています。
    観音寺市HPより  


今日は小豆島
寒霞渓は紅葉していると聞いてワクワクです。
昨日と違って風もなく快晴です。


先月行った二十四の瞳映画村に再び
24の瞳DSC_0121



この写真は岬の分教場で
24の瞳文教場DSC_015824の瞳文教場DSC_0157


二十四の瞳の映画村にはコスモスも咲いていて季節を感じます
24の瞳DSC_0120昭和DSC_0131




桃栗三年、柿八年、柚の大馬鹿18年 壺井 栄
24の瞳文教場DSC_015324の瞳文教場DSC_0150




せんせ、あそぼ
24の瞳DSC_0114




ここのオリーブサイダー美味しいよと写友に言った私
写友たちは、このオリーブサイダーを飲んで曰く
「オリーブの入ったサイダーやな」・・・その通り

24の瞳DSC_013524の瞳DSC_0143





次は「寒霞渓山頂展望台」にある「一億円のトイレ」に。
写友曰く「入口が自動ドアになっている綺麗なトイレだけや・・・黄金の便器は無かった」
山の上に洗浄付きトイレを設置しているだけで、
建物の入り口が自動ドアになっている都会の綺麗なトイレと同じです。



今回は紅葉も見れました(^_-)
寒霞渓DSC_0191




予定では時間に余裕があったのですが、
お土産店二階で昼食をとったので時間がなくなっちゃいました。
ここのお店、食券を買ってから 番号を呼ばれるまでが長い!ながい!!
そうめんを茹でるのに、どんだけ時間がかかるんだよ!
こんなに時間がかかるなら昼食の場所を違う所にすればよかった!!
撮影の時間が無くなったのは、ここで食べようとした私達の選択が悪かった(>_<)

寒霞渓DSC_0167




四方指展望台を目指します
瀬戸内海、中・四国の山々が一望できます。
近くは紅葉していて綺麗でしたが、寒霞渓側の紅葉はもう少しでした。

四方指DSC_0199




写友の1人がもう1人の熱心に撮影している写友に
「撤収・撤収」と叫びます。
今回の撮影旅行は分刻みの行動です。

四方指DSC_0207





今回の第二の主目的地「エンジェルロード」に行くぎりぎりの時間です。

エンジェルロード」駐車場に到着
干潮時間の3時間少し前です。
予定通りです。
案内では干潮2〜3時間前から道が出来て歩き始められるとのこと。
道の出来始めが幻想的で撮影には最適です。

エンジェルロードDSC_0216



急いで浜に行くと・・・
道がすっかり出来ていて、多くの方が歩いています・・・
あああ・・・です。
エンジェルロードDSC_0247エンジェルロードDSC_0241




仕方がなく、エンジェルロードを見下ろせる「約束の丘展望台」にある
幸せの鐘を思い切り叩いてきました。
幸せになれるかしら?(^^)

エンジェルロードDSC_0228エンジェルロードDSC_0226



「エンジェルロード」の砂浜で、なぜ早く道が出来たのかを話し合いました。
「あんたが悪いんや!!いや、あんたの日頃の行いのせいや!!」
なんて言い合いもなく、淡々と分析です。

先日満月だったから、ちょうど太陽・地球・月が一直線上に並んでいる時期だ。
その引力の影響があるのでは?との結論になりました。

エンジェルロードDSC_0233





この後はオリーブ園を駆け足で回り、
オリーブ園DSC_0259


オリーブ園DSC_0269




坂手港
坂出港DSC_0274



坂出港DSC_0278坂出港DSC_0272



坂出港DSC_0275


のんびりフェリーで小豆島を後にしました。



夜の明石海峡大橋を船上から眺めます
明石海峡大橋DSC_0282


明石海峡大橋DSC_0285



珍道中・・・潮と風には恵まれませんでしたが楽しい2日間でした。

追記:
後で調べると、満月と新月の時は、引力の関係(潮汐力)で満潮と干潮の潮位差が大きくなり、
これを大潮と云うそうです。
やはり、これが関係していたかも知れません。
因みに、高気圧の時も海面が低いので早めに道が出来るようです。
また、話し合いの中で【高潮】の話が出てきましたが、
「たかしお」と読むと気象潮の意味で、風や低気圧の影響での海水面が異常に高まる現象を云い、
「こうちょう」と読むと天体潮の意味で、
潮汐力の影響での満潮時の海面が最も高くなった状態のことだそうです。
勉強になりました。



*文章は写友の日記を引用させてもらっています(*^。^*)





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テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2017/11/18(土) 23:51:56|
  2. 小豆島
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父母ヶ浜にてモデル撮影(香川県)


潮が引いて水面に写る姿と夕日が撮りたくて、香川県の父母ヶ浜

6P9A3350-1.jpg




父母ヶ浜にGO
6P9A3307-1.jpg




朝大阪を出て、高松に入っての初めてのSA(津田の松原)でランチ
高松と言えば、やっぱりと「キツネうどん」と「竹輪の天ぷら」
流石、本場物は違います。

特に「竹輪」・・・実にコシがある・・・箸で切ることが出来ない・・・噛んでも手ごたえたっぷり・・・
写友曰く「昨日のとちゃう?」


父母ヶ浜に行くのに時間の余裕があったので、
国営讃岐まんのう公園のコキアに立ち寄りました。
時期的には少し遅く色も落ちていましたが、それでも周りの緑と相まって綺麗でした。

6P9A3158-1.jpg




さあ今回の主目的地父母ヶ浜にGOです。

天気予報では晴れだったのに、ぽつりぽつりと雨が・・
おまけに風が一向にやみません。
この日は冬型気圧配置で木枯らし二号が吹くとは聞いていたのですが、
夕方には風も収まる・天気も回復すると信じて車を走らせます。

6P9A3315-1.jpg




やがて、天気も回復してきて、風も弱くなってきました(^^)
父母ヶ浜のパーキングに着いて車内でスカートにはき替えです。
誰か覗いてくれと周りを見渡しましたが、誰も見てくれません。
こんな美女が生着替えをしているのに・・・
写友曰く「早、しいや」
6P9A3319-1.jpg




父母ヶ浜は約1kmのロングビーチです。
広いです・・・・見渡す限りの砂浜です・・・お天気も回復・・・(^^)

6P9A319-11.jpg




あれ~・・・潮が引きすぎて“天空の鏡”となる水たまりが殆どありません・・・
それに風も微妙でさざ波が・・・
ウイックに帽子とロングスカートにヒールで浜辺に挑んだ私・・・
少ないながらも水たまりをヒールで渡る・・・足がびちょびちょ・・・

6P9A3261-1.jpg




でも、広いビーチを颯爽とパラソルを差して歩きます。
6P9A3343-1.jpg




私のシルエット撮影で,浜辺に居る多くのカメラマン達の一斉のシャッター音が響く・・・
予定でしたが、撮ってくれたのは写友だけでした・・

6P9A3216-1.jpg

でも、きっと遠くから望遠で撮っている人が多くいた・・・かもしれません(^^)
写友曰く「早、歩き」


父母ヶ浜を引き上げて、ライトアップされた銭形砂絵を撮って宿に向かいました。

ここにUPした写真および文章は、写友のものです(*^。^*)
きれいに撮っていただいてありがとうございます(●^o^●)


テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2017/11/08(水) 23:09:38|
  2. 四国
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小豆島観光まとめ


少し間があいてしまいましたが、小豆島観光で、私が訪ねた所のまとめです。


 小豆島は1400万年前に起こった瀬戸内海の火山活動によって誕生し
寒霞渓をはじめとする山や海の自然美にあふれた島です。
幾代にも受け継がれてきた島の伝統、石の文化、
醤油、ごま油、そうめん、オリーブ、佃煮などの産業の島でもあります。
魅力たっぷりの小豆島。
                                小豆島の歩き方マガジンより  
  

すでに紹介した小豆島の観光地です         
エンジェルロード   → http://momotoyuri.blog95.fc2.com/blog-entry-709.html
二十四の瞳映画村   → http://momotoyuri.blog95.fc2.com/blog-entry-704.html
オリーブの丘     → http://momotoyuri.blog95.fc2.com/blog-entry-707.html
中山千枚田       → http://momotoyuri.blog95.fc2.com/blog-entry-706.html
天狗岩丁場       → http://momotoyuri.blog95.fc2.com/blog-entry-708.html
寒霞渓         → http://momotoyuri.blog95.fc2.com/blog-entry-705.html


今回は訪ねた残りの場所を紹介したいとおもいます。


ギネス認定!
世界一狭い土渕海峡(9.93m)

土渕海峡DSC_0608土渕海峡DSC_0614


土渕海峡
小豆島本島(渕崎)と前島(土庄)間を流れる全長2.5kmの海峡で、一番狭いところは幅9.93mです。
マップDSC_0611




迷路のまち
約680年前、戦乱から逃れるために迷路のようにつくられたと言われる「迷路のまち
不規則に入り組んだ路地では、昭和の香りが漂う建物や看板があります。

西光寺周辺には昔懐かしい街並みが残っています
三重塔DSC_0577



迷路のまちDSC_0586迷路のまちDSC_0584




坂手港
坂手港の灯台跡地に設置されたヤノベケンジの作品で、その存在感から港のシンボル・モニュメントになっています。
光り輝く球体の上で、水の神様として知られる龍が叫びをあげる姿が印象的
坂手港DSC_0759




美井戸(ビート)神社 ビートたけしさんに関係します
美井戸神社DSC_0765美井戸神社DSC_0766美井戸神社DSC_0768




美井戸神社(ビートじんじゃ)
2013年、ビートたけしとヤノベケンジによって古井戸に棲む水の神様か埋められた事によって怒り
化け物となって井戸の底から現れる全長8mの彫刻作品

《Anger from the Bottom》が共同制作されました。
作品は「瀬戸内国際芸術祭2013」において、水不足の歴史を持ち古井戸があった縁により
洞雲山の麓の風光明媚なこの地に置かれました。
そして、会期中には水の神様の御魂を鎮める祭礼が行なわれ、
作品は新たに御神体として祀られる事になりました。
2014年、地元の有志によって社が建てられ、水の恵みを祈願する美井戸神社となりました。
伝統的な神明造を基に、伸縮する御神体の高さに合わせて柱が昇降する社は、
dot architectsの設計によるものです。
美井戸神社DSC_0770




マルキン醤油記念館
醤油の製造工程から醤油づくりの歴史や道具、醤油に関する知識など、
醤油の全てがわかる記念館です。
建物は国の登録夕景文化財になっています。

マルキン醤油DSC_0195マルキン醤油DSC_0199




土庄(とのしょう)方面から寒霞渓(かんかけい)へ通じるスカイラインの入口にある
銚子渓は寒霞渓と並ぶ景勝地で、
そこに500匹余りの野生ザルを餌付けした「お猿の国」があります。

猿の国DSC_0322猿の国DSC_0319



猿の群れDSC_0300子供DSC_0310




愛の泉
ローマのトレビの泉を模した泉。
圓鍔勝三のブロンズ像と湯川秀樹の碑文があります。

・・・山水は清し 泉はゆたかなり こゝにたゝずむ人の心も  秀樹・・・
愛の泉DSC_0329愛の泉DSC_0330




小豆島の大観音
京都、高台寺に近くにも、同じような大きな観音様がありますよね(^.^)
小豆島大観音DSC_0616




白崎海岸
白崎海岸と聞いて私の頭に浮かんだのは、和歌山県の白い岩の海岸!
イメージとは全然違ったけれど、
海水浴客用に新しいシャワーやトイレが整備されていました

白崎海岸DSC_0714白崎海岸DSC_0716




さぬき百景 福田海岸
播磨灘の雄大な景観を望む福田海岸は、19687年に四国新聞社による
さぬき景勝地帯100選に選ばれました。

福田海岸DSC_0743福田海岸DSC_0748




南風台
元旦には初日の出を拝みに多くの方がここへ来られるようです。

希望の道
城ヶ島へは干潮になると歩いて渡ることができる道が現れます。
自然と道が開けることから 希望を持ちつづけ実現を祈りながら、
この道を歩けば願いがかなうと言われています。


南風台DSC_0753南風台DSC_0756


近いようで遠く感じていた小豆島。
色んな場所へ訪ねることが出来て満足した一泊2日でした。













テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/10/02(月) 20:33:27|
  2. 小豆島
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エンジェルロード(天使の散歩道)

エンジェルロード(天使の散歩道)
潮の満ち干きで道が現れたり消えたりする。
引き潮の時には余島まで渡ることができ、大切な人と手をつないで渡ると願いが叶う
といわれるロマンチィックな場所です

丘よりエンジェルロードDSC_0360




10年ほど前にTVの昼ドラで鈴木亜美が主人公を演じていた「ラブレター」で
エンジェルロードを知って、ここに行きたい!行きたい! と思いながらも訪ねるチャンスが無く。
今回、やっと念願叶って訪ねる事が出来ました。

浜辺早朝DSC_0351




エンジェルロードを見下ろす小高い丘には、「約束の展望台」があり、
恋人たちが鳴らす鐘があります。

展望台DSC_0428展望台DSC_0429



鐘と朝陽DSC_0402




この鐘を鳴らすためのヒモが無くて・・・鳴らせませんでした。^_^;
朝陽が昇ってくるのを見れたのは、ラッキー!でした。
(週間天気予報では雨だったので。)
鐘と朝陽DSC_0389




潮がかなり引いて・・・・
潮が引いてDSC_0454潮が引いてDSC_0455




エンジェルロードを歩いて、余島へ行きます。
余島の東側です。
奥の島へも渡れそうですが、風が強くて・・・
もし、何かの拍子に波にさらわれたら、と思うと怖くて行けませんでした(^_^.)

潮が引いて島DSC_0471




余島の西側です
東風だったので、こちらは波だっていないのですが、途中で「落石のため立ち入り禁止」の立て札が。。。
結局、余島の奥にある島までは行くことが出来ませんでした。
潮が引いて島西側DSC_0476




かなり潮が引いて、小石までも見えてきます
写真的には海面に少しだけ砂の道が出ている方がいいんだけどな~
潮が引いてDSC_0459潮が引いて石DSC_0490




子供が渚で波と遊んでいます。
親御さんはそばに居ますが、もし波にさらわれたら・・・・!と、ハラハラしました

潮が引いて子供DSC_0501潮が引いて子供DSC_0527




ホテルの部屋からエンジェルロード
ホテルより早朝DSC_0341




ホテルのロビーからエンジェルロード
ホテル庭DSC_0572



小豆島国際ホテルに宿泊したのですが、夜の露天風呂からライトアップ(?)された余島が見えます。
朝は男湯と女湯が入れ替わるり、目隠しがされているので見ることが見れません。




猫とエンジェルロードを撮ってる人が居たので、私も真似て撮りました)^o^(
猫DSC_0567




もし、エンジェルロードを見に行かれる方がおられたら、
是非「約束の展望台」から眺めて下さい。

丘よりエンジェルロードDSC_0355


ホテルでもらった「恋人の聖地」エンジェルロードの絵馬
願い事を書くこともなく、記念に持って帰って来ました(^^ゞ





テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2017/09/21(木) 06:34:34|
  2. 小豆島
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オリーブの丘

オリーブの丘
小豆島は、日本のオリーブの発祥地
オリーブのふるさと地中海によく似た明るく温暖な気候と自然。
オリーブの樹々にかこまれながら散策をしました。

オリーブの丘DSC_0666オリーブの丘DSC_0667




世界的アーティストのイサム・ノグチさんデザインの遊具彫刻があります。
オリーブの丘DSC_0668オリーブの丘DSC_0669




オリーブの原木。日本で最も古い民間のオリーブ園の原木
オリーブの丘DSC_0672オリーブの丘DSC_0679




昭和天皇御手播きのオリーブ
昭和25年、3月15日昭和天皇が四国地方御巡幸の際、香川県農業試験場小豆島分場にお立ち寄りされ、
オリーブの種子をお手播きされました。
立派に成長している樹のうちの一本です。
オリーブの丘DSC_0712オリーブの丘DSC_0710




ギリシャ風車
エーゲ海を思わせるギリシャ風車。 多くの人が休憩したり写真を撮っていました。
ギリシャ風車ほうきDSC_0680





魔女の宅急便を真似て(^^ゞ
私もほうきにまたがって飛んでいるような写真が欲しい!と、思っていたけれど・・・
若い子たちばかりで、、、
なかなか勇気を出せずに見ていたの。
そうすると年配の男性のグループがほうきにまたがって写真を撮ってる!
勇気が出た私は、近くにいた若い子のグループに「ちょっとほうきを貸してもらえないですか?」と
厚かましくお願いすると、快く貸してくれました(^◇^)
で、写真!(^^)!

魔女の宅急便ほうきDSC_0699



散策を終え、お店でオリーブサイダーを飲みました。
美味しい!!
暑くてのどが渇いていたこともあったけれど、とても美味しくおもいました(^○^)
(ただ・・・レジの女性の態度が<`~´> (>_<) (・.・;) 残念です。客商売なのに!)




オリーブの丘から眺めたオリーブビーチへ。
とてもきれいなビーチでした。

オリーブビーチDSC_0338












テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2017/09/20(水) 07:03:03|
  2. 小豆島
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Author:ももちゃん7
写真を始めたばかり・・・
カメラを持って出かけ、
季節を感じ 
心なごみ 
幸せを感じ・・・
自己満足にひたっている私です

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