ももちゃんの花結び・・・

巡る季節の花の写真を撮っては 癒され、和まされ、幸せな気持ちになっています

セツブンソウ群生(滋賀県)


伊吹そばを食べてから、目的の「節分草の群生地」へ行きました。
節分草自然雪DSC_8516




今年はが多くて セツブンソウの開花も遅れているそうです。
節分草群生地雪DSC_8444節分草群生地雪DSC_8441




が溶けたところではセツブンソウ
可愛い花を咲かせてくれていました(^◇^)

節分草芽ばえDSC_8505節分草DSC_8496




私が訪ねた時の一週間前は1mの積があったそうです。
節分草雪DSC_8524




雪が溶けたら、いっぱい花を咲かせてくれ、
訪ねてきた人を楽しませてくれるでしょうね

節分草ゆきDSC_8495_01




雪が溶けているところも、松などの枝を取り除いたら花が咲きかけています。
(地域のお世話をしてくださっている人が、枝をどけて見せてくれました(*^^)v )
「来週(3月5日)にセツブンソウふれあい祭りをするから、
枝を取り除いたり ロープを張ったり準備を始めている」 と話してくれました。

林雪DSC_8526






↓(下の写真)この写真、実はね、『やらせ』なんです(ーー;) ごめんなさい。
私が、咲いているセツブンソウの花の周りに近くの雪を置いたの
係の人が、「午前中だったら 雪があったんだけれど。」と話してくれました。


★一番上の雪とセツブンソウの写真が、自然のままの姿です!★

花が咲いている周りの雪は溶けている!
自然ってそうなんですよね!
でも、雪の中の節分草の写真が撮りたくて、こんな不自然なことをしてしまいました。

節分草DSC_8467


「2014年のセツブンソウふれあい祭りの写真はこちらです。」
    ↓
2014セツブンソウ クリックすると移動します。







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  1. 2017/03/04(土) 00:43:53|
  2. 山野草
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ダイモンジソウ満開の古知谷阿弥陀寺(京都・大原)


秋、ダイモンジソウが咲く、京都市左京区大原古知平町の
古知谷阿弥陀寺に行きました。


満開のダイモンジソウ大文字草) 2015年10月7日
_ダイモンジソウいっぱいDSC_6605



ピンクのダイモンジソウ大文字草
_大文字草ピンクDSC_6583



赤のダイモンジソウ大文字草
_大文字草赤DSC_6578



白いダイモンジソウ大文字草
_大文字草白DSC_6607



ダイモンジソウ、花びらの形が色々ありました
_ダイモンジソウ太い2DSC_6674

_ダイモンジソウ太いDSC_6657



ダイモンジソウ名前の由来どおり 「大」の字に見えますね(^◇^)
_ダイモンジソウアップDSC_6626




イワシャジン: 袋状の花の形がかわいい~ 
_イワシャジン青紫白DSC_6624





ウメバチソウ(梅鉢草)
_ウメバチソウ蕾DSC_6656



梅の花を思わせることから付いた名前
_ウメバチソウ全体DSC_6650




キイジョウロウホトトギス
_キイジョウロウホトトギスDSC_6579

和歌山県のすさみ町では「キイジョウロウホトトギス祭り」というイベントがあるようなので、
来年、機会があれば訪ねてみたい! とおもいます~





ツワブキ まだ蕾で・・・・
_ツワブキDSC_6608




この花の名前が分からなくて・・・
「センノウ」の種類かなぁ~ と思うのですが、、、。


makiroさんLensを通して・・・Part2が 節黒仙翁フシグロセンノウと 名前を教えて下さいました。
_ナデシコ科DSC_6614




ほんの一輪だったけど、、、それもまた良し~ って、この山寺では(#^.^#)
_秋明菊八重DSC_6581_秋明菊一重DSC_6609_01




中庭が見える部屋に座って、「思い出帳」に今回 訪問させていただいた事の感想を書いたりして・・・
せせらぎの音と滝の音 静寂の中で聞こえる自然の音を聞きながら座っていると、
ごちゃごちゃとした世俗のわずらわしさを忘れ・・・
時が経つのも忘れてしまい、私の心は癒され、和まされ、、、
俗世間から離れたこの山寺の良さを感じました。(●^o^●)

_中庭DSC_6600




古知谷阿弥陀寺は天皇家にも縁があって、最近では 秋篠宮様が訪問されたそうで、
写真がありました。

_寺DSC_6646





ここ 京都市左京区大原古知谷 阿弥陀寺は 駐車場から山寺まで随分と距離があるようにおもいますが、・・・
左の写真の所の駐車場から、山道を更に車で進んで参拝の一般車はお断り の看板がある所まで車で行きました。
(体力・足腰に自信が無い私は・・・なるべく近くまで。。。(^^ゞ)
_駐車場横DSC_6694_駐車DSC_6569




まず眼に飛び込んでくる山寺の光景
苔むした階段、石垣・・・
_山寺DSC_6572




受け付け前で、ダイモンジソウとウメバチソウ、そして キイジョウロウホトトギスの花が
出迎えてくれましたヽ(^o^)丿

_受付前DSC_6680



春には、クリンソウも咲くこの山寺
静寂の中に聞こえる自然のせせらぎの音・滝の音。。。
紅葉の時期もきれいだろう~
また、機会を見つけて訪ねてみたい! と思う山寺でした。



帰り道、大原の三千院の付近で道路沿いに十月桜(?)が咲いていました。
今年は花付きがいいのか? たくさん咲いているように見えました。
ハンドルをにぎっている私は、カメラを構えることが出来ませんでしたが、眼で楽しませてもらいました。





テーマ:季節の風景 - ジャンル:写真

  1. 2015/10/13(火) 22:30:48|
  2. 山野草
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福寿草の自生地(ポンポン山にて)


ポンポン山の沢沿いに咲く、ヤマシロネコノメソウを見てから
福寿草の自生地へ行きました。

福寿草
_福寿草DSC_0408




花も実もある福寿草 福寿草の実を見るのは初めて(*^。^*)(もしかしたら、見ていても気づかなかったのかも。。。)
_花も実もある福寿草DSC_0402




福寿草の自生地を管理されている人が親切に福寿草のことを説明してくださいました。
「花も実もある人生、あなたのようですね!。」って)^o^(

_福寿草の実DSC_0404




この実の種をアリが運んで、次の世代の福寿草につなげて行くそうです。
_福寿草の実DSC_0409




種から育った一年目の福寿草。花が咲くまでは5年程かかるそうです。
_一年目の福寿草DSC_0391




福寿草はひまわりの花のように、太陽の方を向いて咲くから、こちらから見ると裏側になります。
_太陽に向かって咲くDSC_0414




福寿草の自生地を金網で囲って保護しているのは、
福寿草は暑さに弱く、夏にはその暑さを防ぐための草が生えて、暑さから守ってくれる。
それを鹿が食べるからだからそうです。
福寿草には毒があるので、鹿は食べません。
盗掘の被害の為もあるでしょうが、ここポンポン山の福寿草を持ち帰っても育たないそうです。

_福寿草自生地DSC_0398




福寿草自生地の全体の光景
私はここ福寿草の自生地の所に来るのに息切れがしてハァーハァー
管理人さんがいらっしゃるところで、座らせてもらって水分補給(^^ゞ
この時にいらした管理人さんは、85歳を少しまわっておられるとの事。
当たり前だけど、ここまで歩いて登って来られるとの事。
すごい!
私は、自分の体力の無さを改めておもいしりました(>_<)

_福寿草自生地全体DSC_0387




ここには何処ででも見られる普通(?)のネコノメソウが咲いていました。
_ネコノメソウ普通DSC_0419



ヤマシロネコノメソウとの花の違いを比べてみてください。
_ヤマシロネコノメソウ



鹿との出会い!(^◇^)
鹿は奈良公園でたくさん見たことがあるけど、ここで出会った鹿はその鹿とは違った感じでした。
お尻の毛が、真っ白!で、毛が逆立っている感じ!

_ニホンシカ



鹿のお尻の白い毛、不思議におもって検索してみました。
これは、怖いよ!危ないよ! と 仲間に警戒をするように知らせる時にお尻の毛を逆立るそうです。
えぇ~ 私って、あなた達に危害を与える人物じゃないよ って伝えればよかった~

出会った時は、こちらの方を見ていたのに・・・
私が、カメラを向けると、逃げ出してしまった!
多分、、、鹿達はカメラを鉄砲とおもったんだろうな~(^_^;)

_ニホンシカ2匹



初めてのポンポン山でしたが、見たかった山野草(ヤマシロネコノメソウ)・自生地で咲く福寿草・ニホンシカ
ピンボケの写真しか撮れなかったけど、野鳥のカケス。
朝は道路の水溜りが凍っている程の気温で、沢を横切る時の水も長靴を通して
その冷たさが伝わってきたけど、
澄んだ空気の中で、幸せを感じるいい時間を過ごす事が出来ました。


テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2015/03/15(日) 19:41:14|
  2. 山野草
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ヤマシロネコノメソウ(ポンポン山にて)


山野草ヤマシロネコノメソウを見に行きました。(2015年3月13日)
_山城猫の目草アップDSC_0184




ヤマシロネコノメソウは大阪府と京都府の府境のポンポン山にだけ自生している花だそうです。
_ヤマシロネコノメソウDSC_0231




この日はまだヤマシロネコノメソウは咲き始めたばかりの感じでつぼみが多かったです。
_ヤマシロネコノメソウ群生DSC_0331




小さくて小さくて可愛い花ですが、あまりにも小さいのでアップで撮っています~(^^ゞ
_山城猫の目草アップDSC_0201




前に、セリバオーレンの花を撮った時に小さい・小さい花と書きましたが、
その時は比べるものが無くて・・・
その小ささを伝える事が出来なかったので、、、
今回はヤマシロネコノメソウの花の大きさが分かるように持っていた5円玉を置いてみました(^o^)

_5円と共にDSC_0305




手振れでピンボケの写真ですが、5円玉の穴よりも小さい花です~
_5円と共にDSC_0306




ヤマシロネコノメソウは(?谷川?)水辺の湿った所に咲いています。
_ヤマシロネコノメソウ石とDSC_0381




群生のヤマシロネコノメソウ。
全ての花が満開の時には、黄色が目立つでしょうね!(^◇^)

_ヤマシロネコノメソウ群生1DSC_0336




マクロレンズを持っていない私は、花をアップで撮るには望遠レンズで撮りました。
_ヤマシロネコノメソウ玉ボケDSC_0361




細い川のそばの岩に苔と共に咲いている山城猫の目草。
_ヤマシロネコノメソウ群生さわDSC_0335




初めて見たヤマシロネコノメソウだったし、色んな角度から撮って楽しみましたヽ(^o^)丿
_ヤマシロネコノメソウ水流DSC_0369




せせらぎの音を聞きながら、ここでシートを敷いて おにぎりを食べました(^.^)
_せせらぎとDSC_0274




(細い川)を渡ったり、ヤマシロネコノメソウの写真を撮るには長靴が必須ですね!(^o^)
この日のために 日本野鳥の会のオリジナルの折り畳みの長靴を購入しておいてよかった!です~

_沢の流れ長靴DSC_0365_ヤマシロネコノメソウ群生DSC_0330




雨の流れで削られてしまった(>_<)
 削られた場所にもたくさんのヤマシロネコノメソウが咲く予定だったろうに。。。

_ヤマシロネコノメソウ群生DSC_0318




削られてしまった場所の全体の写真
_削られた場所DSC_0373




この日は数日前に降った雨の影響なのか?いつもの水流なのか?
初めて訪ねた私には分かりませんですが、水位も高かったような~

_沢の流れDSC_0295




ポンポン山にしか咲いていないという山野草(ヤマシロネコノメソウ)を見ることが出来て、
たくさんの写真を撮りました。
これからも見たことの無い山野草との出会いがあればいいなぁ~ とおもう私です(*^。^*)

_ヤマシロネコノメソウ水流DSC_0349


最後まで見ていただきありがとうございます。
次回は、ポンポン山で自生する福寿草です。




テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2015/03/14(土) 19:06:11|
  2. 山野草
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秋のベニバナヤマシャクヤク


春にやさしい薄紅色の花を咲かせるベニバナヤマシャクヤクですが、今回は秋の実を・・・。


秋、真っ赤に染まるベニバナヤマシャクヤクの実

_紅花ヤマシャクヤクDSC_0840




春には薄ピンクで魅力的な花が咲く ベニバナヤマシャクヤクだけど、
秋には、すごいイメージチェンジをして・・・
この赤で、野鳥をひきつけます。
鳥に食べてもらって、鳥の腸を通過する事で、排出されたものが発芽しやすくなるそうです。


_紅花ヤマシャクヤクDSC_0858




ここには6.500株のベニバナヤマシャクヤクが群生しています。
_紅花ヤマシャクヤクDSC_0866




花が咲き終わったあと 鞘ができ、その中にこの実ができます。
_紅花ヤマシャクヤク_紅花ヤマシャクヤクDSC_0861

_紅花ヤマシャクヤクDSC_0895_紅花ヤマシャクヤクDSC_0832




ベニバナヤマシャクヤク絶滅希危惧種に指定されています。

京都府の群生地 美山町内久保で、秋の果実の鑑賞会が10月5日に開催されました。
台風18号が近づいてきていたので鑑賞会が開催されるのか?
電話で問い合わせをしたら、台風の影響は今のところ出ていませんので、開催します。
と 返事をいただいたので、美山町に向かいました。


道路脇に立てかけられた案内板のおかげで、現地に着くことが出来ました。

_紅花ヤマシャクヤクDSC_0933_紅花ヤマシャクヤクDSC_0928




会場受付で記名をして協力金200円を支払うと、
紅花ヤマシャクヤクのポストカードを選んで一枚もらう事ができます。
もちろん、ベニバナヤマシャクヤクの里マップもいただけます(*^^)v

この公民館は、学制が発せられた時に建てられた小学校で、今は住民の集会場としての役割を担っています。

_紅花ヤマシャクヤクDSC_0923_公民館前DSC_0924




係りの人の説明によると、このガラスは大正時代のものなので、ゆがんでいます。 ということでした。
下の写真でガラスに写った電線などを見ると、ほんと、ゆがんで見える~(^o^)


_ガラスDSC_0925




ベニバナヤマシャクヤクの群生地は種の保護のために柵で囲われていますが、年に2回、
春の開花時と秋の果実の鑑賞会が、地元の内久保環境史跡保存会によって開催されています。


_紅花ヤマシャクヤクDSC_0851_ベニバナヤマシャクヤクDSC_0898



オニヒカゲワラビも群生しています。
_紅花ヤマシャクヤクDSC_0876




台風が近づいているということもあってか、見物人も少なく、
じっくりと秋の紅花山芍薬の実を見ることが出来ました。


_ベニバナヤマシャクヤクDSC_0842


赤い実といえば、マムシグサの実もありました。     カマキリ(?)の卵も。。
_マムシグサDSC_0849_カマキリの卵DSC_0917



群生地から駐車場までの道端や民家の庭には秋明菊や秋の花が咲いていました。

_花DSC_0901_花DSC_0906_花DSC_0908

_花DSC_0909_花DSC_0905_花DSC_0910


_柿DSC_0913_紅花ヤマシャクヤクDSC_0920


ベニバナヤマシャクヤクの花をまだみた事がない私ですが、実を先に見ました。(^^ゞ
今度は、春に花の鑑賞会に訪れたいと。。。(^◇^)













テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2014/10/24(金) 00:33:59|
  2. 山野草
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幸せを感じ・・・
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