ももちゃんの花結び・・・

巡る季節の花の写真を撮っては 癒され、和まされ、幸せな気持ちになっています

エーデルワイス・アオモリマンテマ・シコタンソウ(六甲高山植物園にて)


エーデルワイス(六甲高山植物園にて)
エーデルワイスとはドイツ語で直訳すると「高貴な(気高い)白」ということです。

_エーデルワイスDSC_7996


エーデルワイスと言えば頭に浮かぶのは、
♪~エーデルワイス エーデルワイス 可愛い花よ~♪

花を見るのは初めてです。
_エーデルワイスDSC_7995_エーデルワイスDSC_7999


日本のエーデルワイスとも呼ばれるホソバヒナウスユキソウ
_ホソバヒナウスユキソウDSC_8046


写真に撮って、やっと違いがわかった私です(^^ゞ
_ホソバヒナウスユキソウDSC_8048



アオモリマンテマ
_アオモリマンテマDSC_8000



青森マンテマはナデシコ科の多年草である。青森県と秋田県の固有種である。
白神山地など限られた地域に分布し、山地の岩場に生える。
1968年に発見され、1973年に新種として登録された。
環境省のレッドリストでは、「絶滅の危険が増大している種」である絶滅危惧II類に登録されている。

_アオモリマンテマDSC_8002_01


_アオモリテンマDSC_7945



シコタンソウ
_シコタンソウDSC_7932


高山の岩上に群生繁茂するユキノシタ科の多年草。
色丹島で最初に採集されたところから和名がついた。
根茎は細くはい,よく分枝し,多数の枝を地上に出して葉を密につける。
葉はやや肉質で硬く,さじ状披針形で先はとがり,縁に剛毛を列生する。
7~8月,3~10cmの花茎の先に2~10個の花を集散状につける。
花弁は5枚,花時に斜開し,白色または淡黄色で,ふつう中央部に濃黄色の細点が,
その上部に紅色の細点がある。

                                                            (kotobankより)
_シコタンソウDSC_7931





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テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2014/05/31(土) 10:21:23|
  2. 六甲高山植物園
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ヒメウラシマソウ(六甲高山植物園にて)

ヒメウラシマソウ六甲高山植物園にて)

仲良く並んでヒメウラシマソウが咲いていました(●^o^●)
小さくて可愛いぃ~

二週間前にウラシマソウを奈良県御所市の高天(たかま)山草園でみていたから、
ヒメウラシマソウの小ささがわかりました。

_ヒメウラシマソウDSC_8228
"雌雄異株である。 テンナンショウ属特有の仏炎苞(棒状の花を包み込む苞を仏像の背景にある炎形の飾りに見立てたもの)がある。
仏炎苞は暗い紫色で、縦に白い筋がある。 内側にキノコ形(T字形)の白い紋があるのが特徴である。

また、花穂から付属体が細長いひも状に伸び上がり、途中から垂れ下がる。
この姿を浦島太郎の釣り糸に見立てたのが名の由来である。
"                                                                                                                            (みんなの花図鑑より)



ヒメウラシマソウの後姿と横からの姿です~
_ヒメウラシマソウDSC_8176_ヒメウラシマソウDSC_8179



細長いひも状のもの(浦島太郎の釣り糸)が、どこから出ているのか?アップにしてみました(^o^)
_ヒメウラシマソウDSC_8181_01


並んで咲いている向かって右側のヒメウラシマソウのひも状のものが見当たりません(>_<)
誰かが、触って折れてしまったのか?(もしそうなら・・・悲しいことです(T_T) )

_ヒメウラシマソウDSC_8178
                                                      (2014年5月25日撮影)
 










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  1. 2014/05/30(金) 19:08:29|
  2. 六甲高山植物園
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クロユリ、他のユリ科(六甲高山植物園にて)

黒百合(六甲高山植物園にて)
クロユリ
_黒百合DSC_7911


北海道以北の低地に分布する染色体数が3倍体3n=36で、
草丈が高く50cmになり、花が3-7個つくのものをエゾクロユリ(基本変種)と、
日本の本州、北海道の高山に分布する染色体数が2倍体2n=24で、
草丈が10-20cmのものをミヤマクロユリ(変種)と分類する場合がある
                            (Wikipediaより)
_黒百合DSC_7921



エゾスカシユリ(蝦夷透百合)
_蝦夷透百合DSC_8011


エゾスカシユリはユリ科ユリ属の植物。
スカシユリの近縁種であり、スカシユリ亜属のひとつとして分類されることもある。
北海道、樺太、シベリア、中国北東部などに分布する多年草で、花期は6月中旬〜7月頃。
草丈は20〜90cm程度で花色は主に橙色。花弁は6枚ほどで構成され、濃橙色の斑点が内側にある。

                                                           (Wikipediaより)
_蝦夷透百合DSC_8043



ヒメサユリ(オトメユリ)
自生している地域では、「オトメユリ」よりも「ヒメサユリ」で知られている場合が多い。
開花時期は6月から8月で、花は筒形で横向きに開く。花径は5-6cm程、長さは8cm程度。
花は薄いピンク色で斑点がないのが特徴。ヤマユリほどではないが、花の香りは甘くとても濃厚である。
尚、良く似たユリにササユリがあるが、オトメユリはおしべの先が黄色くなっているところで区別される。

                                                              (Wikipediaより)
_ヒメサユリDSC_8015



アマドコロ(ユリ科)
冬の間は地上部が枯れ、地中の根の状態で越します。
春になると茎を出して葉の付け根から1、2個の筒状の白花を下向きに咲かせます。
花の先端は緑色がかっていて少しだけ開きます。
葉は笹をほうふつとさせる形で茎をはさんで左右互い違いに行儀良く2列に並んでつきます。
茎は弓状にしなり、個体差があるのか生育環境によって異なるのか草丈に大きな差が見られることがあります。

                                                          (ヤサシイエンゲイより)
_アマドコロ(ユリ科)DSC_7873



ニッコウキスゲ(ユリ科)
_ニッコウキスゲ(ユリ科)DSC_8339


ニッコウキスゲ
高山帯から亜高山帯の湿原に大群落をつくる多年草。
学名ヘメロカリスは、一日だけの美しさという意味で、朝開いた花は夕刻にはしぼんで終わりということによる。
ただ次々と咲くので群落全体としての花期は長い。
夏の高原をオレンジ色に染め上げる美しいお花畑は、登山者たちのあこがれとなっている。

_ニッコウキスゲ(ユリ科)DSC_7990













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  1. 2014/05/29(木) 18:17:00|
  2. 六甲高山植物園
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クリンソウ(六甲高山植物園にて)


2014年5月25日の六甲高山植物園クリンソウは満開でした。
_クリンソウDSC_8218



湿生植物区にクリンソウがたくさん咲いています。木道があってそこを歩きながら見ることが出来ます。
_クリンソウDSC_8206



真上から見たクリンソウ。                   まだら色のクリンソウも咲いていました。
_クリンソウDSC_8201_クリンソウDSC_8224



多くの人が六甲高山植物園に花を見に来ています。
人の流れが途切れるのを待ってシャッターを押す私がいます。根気強いなぁ~(^^ゞ

_クリンソウDSC_8185_クリンソウDSC_8166



手前のツツジが何の花なのか?分からないくらいにボケてしまった~^_^; 
もっと絞りを絞ればよかったなぁ~ 今度からは考えてF値を変えよう! そう思いました(^_^.)

_クリンソウDSC_8174



この日(5月25日)は・・・「クリンソウお花畑コンサート」
・・・満開のクリンソウが咲き誇る隣で、「コトリ木」によるお花畑コンサートが開催されていました。・・・

_クリンソウDSC_8323_クリンソウDSC_8209



今年は、京都の愛宕山びクリンソウ。奈良県御所市の高天山草園のクリンソウ。
そして、六甲高山植物園のクリンソウ。を見ることが出来ました。
どこも、それぞれの雰囲気があって、よかった!です。

_クリンソウDSC_8191














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  1. 2014/05/28(水) 20:31:15|
  2. 六甲高山植物園
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ヒマラヤの青いケシ(六甲高山植物園にて)

ヒマラヤの青いケシ(メコノプシス・ベトニキフォリア)
        (六甲高山植物園にて)
_青いケシDSC_7877


ヒマラヤの奥地に生育する多年草。
1990年に大阪で開催された」国際花と緑の博覧会」
において紹介され、一躍有名になりました。
当園では東入口近くのガラス室でも植栽されています。

                                                             (プレートより)
_青いケシDSC_7881


・・・・六甲山頂付近、海抜865mにある当植物園は、北海道南部に相当する恵まれた気候を利用し、
高山植物を中心に世界の寒冷地植物、六甲山自生植物など、約1.500種を栽培しています。・・・・

_青いケシDSC_8038_青いケシDSC_8034_青いケシDSC_8039



_青いケシDSC_7886


_青いケシDSC_8035

                                               (2014年5月25日撮影)






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  1. 2014/05/27(火) 21:25:20|
  2. 六甲高山植物園
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コマクサ(六甲高山植物園にて)

コマクサ(六甲高山植物園にて)
_コマクサDSC_7960


日本の代表的な高山植物で、「高山植物の女王」と称される。
高山帯の乾いた岩れき地に生育する多年草で、
花の形が馬の顔に似ているところから「駒草」の名がついたという。
粉白色をおびた碧緑色の葉と、花の調和がすばらしく、気品に満ちている。

                                                               (プレートより)
 _コマクサDSC_7962



_コマクサDSC_7965



馬の顔と言われれば・・・そう見えなくもないですが。。。
鼻と口元にかけてが似ているような、、、気もします(^。^)

_コマクサDSC_7950



今が盛りのように咲いてくれていたことが嬉しかった!です(●^o^●)
_コマクサDSC_7961
                                
                                           (2014年5月25日撮影)







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  1. 2014/05/26(月) 16:34:26|
  2. 六甲高山植物園
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日本の里100選 (京都市右京区の棚田)

 日本の100選に選ばれている京都市右京区嵯峨越畑棚田を見に行きました。
_棚田DSC_7761


宕陰(とういん)の棚田(日本の棚田100選)
ここは樒原棚田です。鎧田とも呼ばれます

_棚田CSC_7865


宕陰(とういん)は、京都府京都市右京区の地名。
嵯峨越畑(こしはた)と嵯峨樒原(しきみがはら)のふたつの大字で構成される。
美しい棚田や茅葺き民家などで知られ、特に越畑は「京都の信州」に例えられることがある。
    (Wikipediaより)
_棚田DSC_7804_棚田DSC_7778


樒原の美しい棚田や昔なつかしい山の風景が広がります。
日本の原風景ともいえる棚田は、山腹に約800枚広がり、春から秋にかけての景色はふるさとを思い出させてくれます。
この棚田はふもとから見上げると、武士の鎧(よろい)のように見えることから、鎧田とも呼ばれています。

 新緑や紅葉の季節になると、地元の守り神である四所神社は特に美しい風景となります。
また、秋のコスモス畑も一見の価値があります。
         (京都市右京区役所ホームページより)
_棚田DSC_7744_棚田DSC_7745


田植えが終わったばかりなのか?
田植え機で植えれなかった箇所を手植えするための苗を持っています

_棚田DSC_7786


この棚田は四所神社前から眺めることが出来ます。
_棚田CSC_7866


四所神社です。
_棚田DSC_7746_棚田DSC_7752_棚田DSC_7754



夕方まで居て、夕景と棚田を見たかったのですが、、、
この日は首なし地蔵ルートでしたが、愛宕山山頂に鎮座される愛宕神社に参拝をして、、、
嵐山から府道50号線で山越えをして、、、
(狭い道路で気を使って・・・疲れていたので、、。)
体力的に夕方を待つのはやめました(^_^;)

_棚田DSC_7801


樒原の棚田から、越畑方面の棚田へと移動しました。
_棚田DSC_7808


ちょっと魚眼レンズ風に・・・(^^ゞ
_棚田CSC_7867


この日(2014年5月18日)はタイミングよく、
田植えが終わったばかりの田んぼを見ることが出来ました(^◇^)

_棚田DSC_7805


樒原から越畑へ、T字路になっているところで、茅葺き屋根の住宅がある所の場所を確認するために地図を見ました。
特徴のある屋根の家があります。

_棚田DSC_7815_棚田DSC_7817_棚田DSC_7814


府道50号沿いに 茅葺き屋根の家がありました。
_棚田DSC_7822


茅葺き屋根の説明です。
_棚田DSC_7831_棚田DSC_7840_棚田DSC_7833



越畑には江戸時代前期に建てられた河原家住宅があり、
庭のイチョウは2000年(平成12年)時点で樹齢200年以上と伝えられている。
藤原鎌足の子孫が河原に改姓したことに始まり、16代目の河原源之充が当地に移り住んだ。
主屋は明暦3年(1657年)、長屋門は元禄9年(1696年)に築造されており、建築年代が確定する民家としては京都市最古である。
上層農民の暮らしを現代に伝える建築物として、1989年(平成元年)に京都市指定有形文化財となった。

_棚田DSC_7827


越畑へ行く前には、「越畑フレンドパークまつばら」で、美味しいと評判のお蕎麦を食べる予定でしたが、
お店に行った時は16時近く。。。閉店の準備をしていたので、、諦めました。
ナビに設定した場所は、道路が通行止めになっていたので、自宅へ設定して・・・
広い道路の所に大きな池が有りました。
「廻り池」です。池の真中に島がありました。
 
そこから進むと「神吉下」(かみよししも)の三叉路がありました。屋根が特徴の住宅がたくさんありました。
_棚田DSC_7847_棚田DSC_7855


京都縦貫道路の千代川ICを目指していると、田植え機で田植えをしている光景を見ることが出来ました。
ちょうど田植え機に苗を補充するところでした。   道路沿いには花がたくさん咲いていました。

_棚田DSC_7859_棚田DSC_7856


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
京都府道50号線
嵐山からナビが指示するように府道50号線を進んで行きます。
えぇ~
この道は、嵐山・嵯峨野を観光する時に歩く道!じゃん!!
「あだしの念仏寺」へ通じる道。
観光客がいっぱいの狭い道路を、恐縮しながら進みました。
(事前に調べておけば、、この道(府道50号を選ばなかったのに。。。)


京都観光情報番組でよく観る 茅葺き屋根の夏は鮎料理で有名な平野屋がある。
道路は舗装されていいのだけど・・・

進んで行くと、対向車が来た!
少しバックすれば対向できるスペースがあるので、崖沿いにバックした。
でも、、バックできない!タイヤが動かない!
外に出てタイヤを見ると、崩壊した崖の破片が、タイヤ止めのようになっていた!
その石をどけて、、、無事に対向車とすれ違うことが出来た(^o^)


気を使うなぁ~ と感じながら少し進むと、、、
今度は、高級車が。。。
その場所はちょっとだけ道路にふくらみがあるけど、高級車の幅とはすれ違うことは出来ない!
そう思って、動くことが出来なくなった!(>_<)
高級車の運転手さんが降りてきて、「このまま斜めに真っすぐ進んでください!。」って。。。。
あぁ~どうしよう~!
左側はガードレール。こすってしまうかもしれない!
前を歩いていた山登り帰りの男性が、誘導してくれた(^。^)
なんとか、高級車とすれ違うことができたけど、、、
疲れた~!


その四苦八苦して対向した場所の左側には、トロッコ駅の保津峡が見えた。
気持に余裕があれば、保津川やトロッコ電車を眺めることが出来たかもしれないけど、、、
全く余裕無し!!

その後も何台かと対向する場面はあったけど、、、
少し道路も広くなっていたので、、まあ、スムーズにすれ違うことが出来た。

目指す越畑はまだまだ遠い。

「柚子の」と言うところもあったけど、、、
車から降りてそこの風景を見るという 余裕も無かった~(^_^;)

きれいな杉林を走り・・・
開けたところが、樒原の棚田だった!(^◇^)

この保津川沿いの山越えの府道50号を走ることは これから先無いだろう!


足腰を鍛えて、歩けばきっと素晴らしい景色を楽しむことは出来る。
そんな道でした。

(もっと、もっと下調べをして行かないとダメだなぁ~ とつくづく感じました。)





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  1. 2014/05/24(土) 23:52:47|
  2. 日本の里
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京都 愛宕神社

京都の愛宕山の頂上に鎮座される愛宕神社に参拝しました。(2014年5月18日)

(前回に書きましたが)、クリンソウの群生を見てから愛宕山の登山道へ
_愛宕神社DSC_7559


尾根筋を歩きます。   この一箇所だけ崖のようになっていてロープをつかんで登ります
_愛宕神社DSC_7603_愛宕神社DSC_7607_01_愛宕神社DSC_7608_01


視界が開けました(^o^)
_愛宕神社DSC_7610_愛宕神社DSC_7611


新緑と稜線と青空、きれい!です。
_愛宕神社DSC_7614


何という山なんだろう?                   大きな池も見えます。
_愛宕神社DSC_7621_愛宕神社DSC_7625


長い階段を登ります。        愛宕神社の鳥居と神門が見えてきます。
_愛宕神社DSC_7700_愛宕神社DSC_7693


階段の途中には、稲荷神社や白髭神社があります。
_愛宕神社DSC_7690_愛宕神社DSC_7694


神門                            階段の所に、スミレがそっと咲いていました。
_愛宕神社DSC_7689_愛宕神社DSC_7643


 神門をくぐってもまだ階段は続きます。
_愛宕神社DSC_7651_愛宕神社DSC_7703


ここをくぐると左手に授与所、右手に休憩所があります。 横には桜が咲いています
_愛宕神社DSC_7654_愛宕神社DSC_7717


授与所 愛宕神社は火伏せの神さまとして有名ですが、
神様のおつかいの動物 「猪ストラップお守り」や
愛宕の天狗は西の横綱です 「天狗ストラップ」 などもありました。

_愛宕神社DSC_7661_愛宕神社DSC_7684


御本殿です
本殿DSC01078


愛宕神社の神の使いのイノシシの彫り物   末社
_愛宕神社DSC_7666_愛宕神社DSC_7681


左奥には若宮・奥宮があります。(左=若宮。右=奥宮)
_愛宕神社DSC_7669_01_愛宕神社DSC_7671_01

参拝をすませ、長い階段を下ります。        階段下のツツジが満開でした。
_愛宕神社DSC_7678_愛宕神社DSC_7698


社務所入り口にはシャクナゲが咲いていました。(もう終盤でしたが、、。) 囲炉裏がたかれている所もありました。
_愛宕神社DSC_7707_愛宕神社DSC_7711


表参道(清滝・水尾ルートへ続く道です。) 新緑がきれい!
_愛宕神社DSC_7713_愛宕神社DSC_7702


社務所前は公園になっていて、参拝された方々がお弁当を食べたり、登山の疲れをとる為に横になったりしています。
ここからも京都市内を眺めることができます。
満開の桜と新緑、そして爽やかな風が疲れをとってくれます。

_愛宕神社DSC_7716


参拝もすんで境内を散策して、来た道をもどります。分かれ道のところは道を間違わないようにしないと・・・
看板DSC01074_愛宕神社DSC_7724


首なし地蔵の方へもどるのは、右側の細い道です。(帰り道を間違わないように、、。)
_愛宕神社DSC_7726_愛宕神社DSC_7727


駐車場が見えてきて、ほっとしました。(*^_^*) 
   無事に愛宕神社にお参りができてよかった!です。

_愛宕神社DSC_7728





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  1. 2014/05/22(木) 22:54:06|
  2. 神社仏閣
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愛宕山のクリンソウ


京都の愛宕山へクリンソウの群生を見に行きました。(2014年5月18日)

_クリンソウDSC_7543


可愛くきれいに咲いてくれていました。花をアップで(●^o^●)
_クリンソウDSC_7593


・・・クリンソウ・・・
山間地の、比較的湿潤な場所に生育し、時に群生する。高さ50cmほどになり、
日本に自生するサクラソウ科の植物のなかでは最も大型である。
10-20cmほどの鋸歯を持つ葉のロゼットを作り、花季となる6-8月にその中心から花茎が伸びる。
花は花茎を中心に円状につき、
それが数段に重なる姿が仏閣の屋根にある「九輪」に似ていることから名前の由来となっている。

                                                               (wikipediaより)

_クリンソウDSC_7589_クリンソウDSC_7592


愛宕山の駐車場(標高700m)に車を停めて、首なし地蔵登山口へ。
カメラをぶら下げていた私に男性の人が、
「クリンソウを見に来たの?
今年は開花が早くてもう咲き終わっているよ!。一週間早ければよかったのにね。
でも、、、どんな場所か見に行ってきたらいいよ! この道を進んで沢沿いに歩いて行けばいいよ。」
と、親切に声をかけてくれました。

首なし地蔵~沢沿いの写真です。
_クリンソウDSC_7516_クリンソウDSC_7518_クリンソウDSC_7522


沢沿いを歩いていくと、ポツリポツリと花が咲いていました。
花が咲き終わりなのか?咲き初めなのか?分からないまま・・・。
沢沿いを上へ上へと歩きました。
奥に行けば行くほど たくさんのクリンソウが咲いていました(●^o^●)


_クリンソウDSC_7534


この日は快晴! 日なたと影のコントラストがはげしい~(^^ゞ
_クリンソウDSC_7560


野鳥の鳴き声を心地よく耳にしながら沢沿いを歩いてクリンソウの群生を見て、、、
時には蝶も飛んでいて・・・
木陰になっているから直射日光をそんなに浴びることも無く、気持ちよかったです。

_クリンソウDSC_7568_クリンソウDSC_7542


沢が途切れるところから、アセビの木が生えている所を上って、人の声が聞こえる尾根筋の道へ出ました。
_クリンソウDSC_7598_クリンソウDSC_7601


のぼって来たところを振り返ると、白い花が咲いている木がありました。
下ばかりを見てのぼって来たので、白い花に気づきませんでした^_^;
何の花なんだろう?写真を拡大してもわかりませんでした。

_クリンソウDSC_7599


・・・・ちょっと余談(^_^.)・・・
神護寺へ行く手前で林道に入りました。
昨年の台風の被害なのか?路肩が崩れていて赤いコーンが置かれていました。
不安になりながらも進んで行きます。
前方に車が見えたので、ホットしましたが、この車 少し進んでは停まって運転手さんが外に出て石をどけています。
走行の邪魔になる石をどけてくれているんだ!とおもいましたが、、、
よく見てみるとタイヤの通り道じゃない真中の所のそんなに大きくもない石を足で払ったりしています。
なに?何?なんなの?
シャコタン(車高を低くしている車)だから、小さ目の石でもどけなければダメなんだ!
そう気づいてから、
「谷山16号橋 起点より3.9km」の表示がある手前で(広い場所があったので)車を停めて持ってきていたおにぎりを食べ、
休憩して前の車がずっと先に進むのを待ちました。
(山道(=林道)をシャコタンの車で来るのは、後続車に迷惑だな!と感じながら。。。)
時間を無駄にしましたが、標高700mの駐車場に着くことができました。
すでに数台の車が停まっていました。
青空・新緑 駐車場からの眺めも素晴らしかった!です。


_クリンソウ駐車場DSC_7501_クリンソウDSC_7503


駐車場付近から京都市内を眺めることができます。
_クリンソウDSC_7504_01


最後にまたクリンソウ(九輪草)の写真を・・・。
初めての愛宕山の九輪草の群生地でしたが、例年はどのくらい咲くのだろう?
年によっては、もっといっぱい咲いているかも・・・
時期は少し過ぎていたかもしれないけど、クリンソウの群生を見れたことはよかった!です)^o^(

_クリンソウDSC_7585




テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2014/05/19(月) 13:37:15|
  2. 山野草
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高天山草園

奈良県御所市の高天彦神社の近くの『高天山草園

石楠花は終盤でしたが、ツツジは満開!
そして 色とりどりのエビネ蘭がいっぱ~い(^◇^)
色んな山野草も咲いていました。


_ツツジDSC_7254


色とりどりのエビネラン
_エビネDSC_7366


エビネ
_エビネDSC_7067_エビネDSC_7108_エビネDSC_7090


_エビネDSC_7099_エビネDSC_7382



紅ドウダンツツジ
_紅ドウダンDSC_7128



黒ロウバイ
_黒ロウバイDSC_7173



イカリソウ
_イカリソウDSC_7388



クリンソウ
_クリンソウDSC_7151



スズラン
_スズランDSC_7345_01_スズランDSC_7333



オダマキ
_オダマキDSC_7146_オダマキDSC_7216


_オダマキDSC_7155_01_オダマキDSC_7156_01


_オダマキDSC_7353



スミレ
_スミレDSC_7210_スミレDSC_7209_スミレDSC_7214



鯛ツリソウ
_タイツリソウDSC_7318



ナルコユリ                       ユキモチソウ
_ナルコユリDSC_7429_ユキモトソウDSC_7363



都忘れ
_都忘れDSC_7113_都忘れDSC_7116


ヤマブキ                           十二単
_ヤマブキDSC_7174_十二単DSC_7274



ハナダイコン                         一人静
_ハナダイコンDSC_7215_一人静DSC_7299


ウツギ
_ウツギDSC_7275_なまえDSC_7089


ハンゲショウ                        ウラシマソウ
_ハンゲショウDSC_7111_ウラシマソウDSC_7078




ムサシアブミ                        日本桜草
_マブシアブミDSC_7085_日本桜草DSC_7206



シャガ                           シラユキゲシ
_シャガDSC_7451_シラユキゲシDSC_7350


ツツジ
_ツツジDSC_7450


オオデマリ                           モミジ
_コデマリDSC_7475_モミジDSC_7463_01


この高天山草園には、エビネ・紅ドウダン・黒ロウバイ・イカリソウ・スズラン・クリンソウ・オダマキ・スミレ・タイツリソウ
ナルコユリ・ユキモチソウ・ミヤコワスレ・ヤマブキ・十二単・一人静・花ダイコン・ウラシマソウ・半夏生・日本桜・シャガ
マムシアブミ・シラユキゲシ・ウツギ など多くの山野草が咲いていました。
(私の目につかなかっただけで、他にも咲いていたかも・・・。)
ツツジは満開でしたが、シャクヤクは終盤でした。これからは紫陽花も咲いてくるでしょう。


土地の所有者で花のお世話をしてくださっているご夫婦のおかげで、季節の花を山野草を楽しむことができました。
この園の中にはたくさんのベンチもあり、ゆっくりと休憩しながら散策をすることができます。
それに、涼しい~
夕方近くになるとやぶ蚊に注意してください、と。。
協力金として200円を箱に入れますが、こんなにたくさんの花のお世話をしていただくのに必要ですね。
私が訪ねた数日前にNHKで放映・紹介されたそうで、多くの人々が山野草を見に来られていました。
(駐車場に入りきれない車が、路上に停めていました。私は3台ほど待っただけで駐車場に停めることができました。)






テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2014/05/12(月) 10:22:16|
  2. 山野草
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シャクナゲ一万本


シャクナゲ1万本 美しい花々の競演

_シャクナゲDSC_6999



奈良県宇陀市室生区の弁財天石楠花の丘
駐車場に車を停めて歩いていくと、山の斜面にシャクナゲが咲いているのが見えてきます
_シャクナゲDSC_7059



階段、見た目は登るのがしんどいだろうなぁ~ と感じましたが、
いざのぼり始めると、両側に咲いているシャクナゲの花のきれいさがそれを忘れさせてくれました

_シャクナゲDSC_6910_01_シャクナゲDSC_6958



だって・・・こんなにキレイに咲いているんだもの~ うっとり~
_シャクナゲDSC_7017



_シャクナゲDSC_6918_シャクナゲDSC_6934_01



そして、のぼりきった所から下を見てもやはり階段とシャクナゲの花はきれい!
_シャクナゲDSC_6960



階段をのぼりきると、金比羅金神社があります。
その横を通ってさらに上へ進みます

_シャクナゲDSC_6968_シャクナゲDSC_6971



石楠花の道を少しのぼって振り返ります(^o^)
_シャクナゲDSC_6974_シャクナゲDSC_6984



白色・ピンク・紅色。。。陽がよくあたる場所は満開!です~
あまりにもお天気が良くて、、、眩しかった!です。

_シャクナゲDSC_6994



満開の石楠花の花の中で、記念写真を撮ってもらいました(*^_^*)
_シャクナゲDSC_re7023



こんな小さなお子さんまで石楠花を見に来ています(^_-)-☆
_シャクナゲDSC_7002_シャクナゲDSC_7020_01



お天気が良すぎて・・・写真的にはどうかなぁ~ って感じですが、、、
私のカメラ技術では、目で見たものをそのまま写すことはできませんが・・・
斜面に咲くしゃくなげは、いい光景でした(^◇^)

_クマガイソウDSC_7011


すれ違った人達の会話が聞こえてきて、
「岡寺のシャクナゲも見てきたけど、規模が違ってここはスゴイね!。」
って話してました

_シャクナゲDSC_7002_01



日陰のところにはまだまだ蕾がいっぱい~!
シャクナゲの花の開花の様子をちょこっと載せます。
(濃い色からだんだんと薄い色になっていきます。)

_シャクナゲDSC_7036_シャクナゲDSC_7041_シャクナゲDSC_7045



三連の朱色の鳥居(白吉稲荷天明神)と書かれています。
_シャクナゲDSC_7029_01_シャクナゲDSC_7032



このように蕾もたくさんあり、しばらくはシャクナゲの花を楽しむ時期が続くと思います。
_シャクナゲDSC_6991



三連の朱色の鳥居と石楠花の花(^◇^)
_シャクナゲDSC_7051



ここのシャクナゲをお世話している人のお話を少し聞くことができました。

「石楠花が無い箇所もあるでしょう。水の通り道になっているので、シャクナゲを植えても、植えても育たないのです。。。
この石楠花の花たちも、来年に花を咲かせるために20日を過ぎる頃から摘み取っていきます。」
などなど。。。
素晴らしいシャクナゲの花を見せてくれるために大変なご苦労・労力を使ってくださっているんだと、頭が下がりました。

この弁財天石楠花の丘は長い階段の下で、『入山券』として500円を支払います。
でも、、、
このたくさんの石楠花の管理をしてくださるためには必要なものだと 思いました。



テーマ:季節の風景 - ジャンル:写真

  1. 2014/05/09(金) 00:12:49|
  2. 春 桜 梅
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イワカガミの群生

イワカガミ満開(^◇^)
_イワカガミDSC_6845



イワカガミが満開! 
という記事を見ていたのですが、御杖村というだけで詳細な場所が分からず・・(>_<)
前回載せた、クマガイソウの群生地 でご夫婦で来られていた人に
「この近くでイワカガミの花の群生地があるそうですが、ご存知でしょうか?」
と尋ねると、知っておられ、そこまでの道を教えてくれました(*^。^*)
その上、「これから私達も行くので、一緒に行きますか」と言ってもらって・・・
道の駅『伊勢本街道 御杖』に車を停めていた私達を ご夫婦の車に乗せてくださり、、、。
その後は、ご夫婦の車の後ろを付いて行きました。
道の駅からは10分も走らない所に、イワカガミの群生の場所がありました。

_イワカガミDSC_6853



この場所から少し離れた所にもイワカガミの群生地があることを教えていただいたのですが、
今回はこの場所だけの写真撮影にしました(^o^)

_イワカガミDSC_6857



山野草初心者の私は、クマガイソウもそうでしたが、イワカガミの花を実際に見るのは初めてで・・・
それも満開!の花の群生地だったので、嬉しくて!うれしくて・・・(●^o^●)

_イワカガミDSC_6862



目でとっても楽しませていただいて、、。
写真に残すには・・・
正面からのアングルがいいか?少し斜めの角度のほうがいいか?
と、、、。(私的には、少し斜めの角度のほうがイワカガミの花の可愛さが伝わるような気がして・・・)

_イワカガミDSC_6860



イワカガミの群生地を教えて下さって、、、。
その場所まで連れて行って下ったご夫婦に感謝!感謝!の気持でいっぱい!

_イワカガミDSC_6849



ご親切にしていただいたご夫婦に出会えた事、
イワカガミの花が満開で私達を出迎えてくれたこと、幸せな気持でした。

_イワカガミDSC_6840



イワカガミが咲いている所では、道を挟んで反対側では、田植えが行われていました。
クマガイソウの群生地の管理人さん(?)も とても親切にしてくださり、
イワカガミの群生地まで連れて行ってくださったご夫婦も親切にしてくださり、、、
山野草だけではなく、人との出会いの素晴らしさをあらためて心に刻んだ私でした(#^.^#)

_イワカガミDSC_6865



イワカガミ・・・小さい花だけど、、、可愛い花でした。
来年もまた出会えたらいいなぁ~ と、、、おもう私。。

_イワカガミDSC_6878








テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2014/05/06(火) 18:21:10|
  2. 山野草
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クマガイソウ

奈良県御杖(みつえ)村へクマガイソウ群生を見に行きました。(2014年5月4日)
実際のクマガイソウを見るのは初めてでした(^◇^)

クマガイソウのアップです~
_クマガイソウDSC_6782_01


つぼみから少し咲き始めたクマガイソウです。
_クマガイソウDSC_6767


クマガイソウのつぼみです。
_クマガイソウDSC_6773


つぼみ・咲き始め・開花 のクマガイソウです。
_クマガイソウDSC_6765


絶滅危惧種に指定されているクマガイソウの群生
_クマガイソウDSC_6772


この群生地も年々数が少なくなっているようです。
偶然に、この群生地を管理(?)されている人のお話を聞くことが出来ました。
クマガイソウの花は、同じ土地に長く根付かないそうです(T_T)

だから、絶滅が心配される花になるのかも。。。
_クマガイソウDSC_6787


私が訪ねた日は、まだまだたくさんのクマガイソウの蕾がありましたから、
もうしばらくは、花を楽しむことが出来ると思います。

_クマガイソウDSC_6786


写真でしか見たことがなかったクマガイソウの花を実際に見ることが出来て、
とても嬉しかった!です(●^o^●)
咲いてくれていてありがとう!

_クマガイソウDSC_6795

テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

  1. 2014/05/05(月) 18:58:58|
  2. 山野草
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京都桂川に咲くセイヨウカラシナ


京都嵐山の渡月橋が架かる桂川の河川敷にはセイヨウカラシナがたくさん咲いていました。
花の名前に詳しくない私・・・西洋アブラナ と思っていましたが、調べると
セイヨウカラシナでした。

_桂川 西洋アブラナDSC_6396



この日の渡月橋は人も車も少なくて、、、写真的にはちょっと寂しい~
_渡月橋DSC_6400



嵐山公園中之島に架かる橋。奥にちょこっと見えるのは、法輪時と多宝塔の先っぽです(^^ゞ
_桂川 西洋アブラナDSC_6402



和歌山県紀の川市桃山町の桃源郷を見に行った時も
紀ノ川 河川敷にもセイヨウカラシナがたくさん咲いていました。

繁殖能力が強いのかな~
_桂川 西洋アブラナDSC_6408



昨年の水害で大きな被害を受けた嵐山の桂川周辺ですが、きれいになっていました。
まだちょっと工事をしている箇所がありましたが。

_桂川 西洋アブラナDSC_6397

テーマ:季節の風景 - ジャンル:写真

  1. 2014/05/03(土) 21:43:42|
  2. 京都の春・桜・ツツジ
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写真を始めたばかり・・・
カメラを持って出かけ、
季節を感じ 
心なごみ 
幸せを感じ・・・
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