ももちゃんの花結び・・・

巡る季節の花の写真を撮っては 癒され、和まされ、幸せな気持ちになっています

SL真岡鉄道(もおかてつどう)


SL真岡線(もおかせん)

茨城県の下館駅からSLに乗りました。

下館駅で出発時刻を待つSL
_下館駅DSC_1914




SLの発車時刻は10:35  ワンマンカーは10:17 
ワンマンカーに乗車して 一足早く行ってSLの走行を撮ろうかな?

_ワンマンカーDSC_1909




ホームで悩んだあげくに、SLに乗ることにしました(^^ゞ
_下館駅DSC_1921_下館駅DSC_1933





_下館駅DSC_1906_下館駅DSC_1908



_下館駅DSC_1910_下館駅DSC_1938



_下館駅DSC_1941_下館駅DSC_1960



_下館駅DSC_1912





SLをデザインした真岡駅舎は、関東の駅百選に選ばれています。
_真岡駅DSC_1945




真岡駅では停車時間が少し長かったので、ホームに下りて写真を撮りました。
_真岡駅DSC_1949




真岡線は、沿線ががつて木綿(コットン)の生産地であったことから「コットンウェイ」という愛称で、地域の方々に親しまれています。
_真岡駅DSC_1944




益子駅でのSLです
_益子駅DSC_1970_益子駅DSC_1981




益子駅からの出発時間になりました。 ドレンが出ます
_益子駅DSC_1985_01_益子駅DSC_1987_01




SLの顔がドレンで見えなくなります(^^ゞ
_益子駅DSC_1991_益子駅DSC_1995




真横で見ていたので、すごい迫力がありました
_益子駅DSC_1997_益子駅DSC_1998




私はここ益子駅で下車です。 (益子焼の窯を見学しようかな~ とおもって。)
_益子駅DSC_2004



_益子駅DSC_2005




いってらっしゃ~い
_益子駅DSC_2008




益子駅・駅前の風景です。
_益子駅DSC_2018_益子駅DSC_2037




益子駅は関東駅百選に選ばれています。 特徴のある駅ですね。
_益子駅DSC_2020




観光案内所にはお雛様や吊るし雛が飾られていました。
_益子駅DSC_2027





_益子駅DSC_2024_益子駅DSC_2028

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テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/29(月) 00:17:53|
  2. 蒸気機関車
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アクアワールド 茨城県大洗水族館


アクアワールド 茨城大洗水族館

_ダイバーDSC_1721



タコ たこの目って不思議な感じ~
_たこDSC_1597_たこDSC_1599




マンボウ                           ニモ(カクレクマノミ)
_マンボウDSC_1725_ニモDSC_1736




クリオネ                            ペンギン
_クリオネDSC_1684_ペンギンDSC_1681




ダイバーさんが水槽の中を掃除しています。檻の中で。 カメラを向けている私に手を振ってくれました(^o^)
_ダイバー掃除DSC_1709_ダイバー掃除DSC_1698




サメの水槽だから、檻の中に入って掃除をしないと、危ないですよね。
_ダイバー掃除DSC_1716






イルカ・アシカショー
_イルカショーDSC_1667




みんな揃ってタイミングよくジャンプするのは見ごたえあります
_イルカショーDSC_1669




天井からぶら下がっているボールにキス!           ビーチボールにアタック!(*^^)v
_イルカショーDSC_1650_イルカショーDSC_1624




アシカのボールを使った曲芸
_イルカショーDSC_1626_イルカショーDSC_1629




イルカとアシカがキス(^_-)-☆              イルカのジャンプ!
_イルカショーDSC_1622_イルカジャンプDSC_1655






ダイバーさんが、魚・生き物の説明をしてくれます。
_ダイバーDSC_1605




水中カメラの映像がフロアのテレビ画面に映ります。 よくわかっていいです。
_ダイバーDSC_1603_01_ダイバーDSC_1607




こちらからの質問にもダイバーさんが答えてくれます。 楽しい時間でした。
_ダイバーDSC_1718




色々お話・説明をしてくれたダイバーさんとお別れ。  プレゼントは泡・アワ・あわ でした(*^。^*)
_ダイバーさよならDSC_1719




泡のカーテン 「ダイバーさん、ありがとう!」
_ダイバーさよならDSC_1609






沖縄の海
_沖縄の海DSC_1703





_説明DSC02389




大洗町の海岸・風景が眺められます
_風景DSC_1749




海に流れ込む那珂川
_風景DSC_1746





_風景DSC_1762




手前の橋は海門橋で奥に見えるのが新那珂川大橋です
_風景DSC_1763




ひたち海浜公園の観覧車も見えます
_風景DSC_1764




アクアワールドの玄関風景
_風景DSC_1769


_玄関DSC02361_玄関DSC02362



_玄関DSC02360



アクアワールド茨城大洗水族館は、色んなショーが開催されていてとても楽しいです。
(イルカ・アシカオーシャンライブ・アクアウォッチング・ペンギンのお散歩タイム・お食事タイム・なるほど魚っちんぐ・水族館探検ツアー)

一日遊んでいても飽きない工夫がされています。 ホント楽しかった(^◇^)








テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/28(日) 02:04:30|
  2. 大洗・ひたちなかエリア
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かみね動物園(茨城県日立市)


茨城日立市かみね動物園
園内から太平洋が一望できる日立市かみね動物園
_動物園DSC_1587




ゾウ                              カンガルー
_ぞうDSC_1455_カンガルーDSC_1458




太平洋が見えます。何処までもつづく水平線・・・。
_風景DSC_1503

鹿                               チンパンジー
_しかDSC_1459_チンパンジーDSC_1502




エリマキキツネザル                    シセンレッサーパンダ
_エリマキキツベザルDSC_1491_シセンレッサーパンダDSC_1514




シシオザル                          フサオマキザル
_シシオザル_1498_フサオマキザルDSC_1485




ワタボウシタマリン                      ブラッザグエノン
_ワタボウシタマリンDSC_1476_ブラッザグエノンDSC_1472



マンドリル                            ボリビアリスザル   
_マンドリルDSC_1482_ボリビアリスザルDSC_1471




ジェフロイクモザル
_ジェフロイクモザルDSC_1543_ジェフロイクモザルDSC_1548




梅の花もちらほら 咲き始めたばかり
_風景DSC_1505





ニホンザル
_ニホンザルDSC_1523_ニホンザルDSC_1524




春 桜が咲いたら、お花見も兼ねて動物園で時間を過ごしたら最高! と感じた私です。
_風景DSC_1553




クジャクの顔                         クジャクの羽
_くじゃくDSC_1509_クジャクの羽DSC_1508




タンチョウ鶴の顔                                       クジャク
_タンチョウ鶴DSC_1510_くじゃくDSC_1580




キリン お食事タイムで舎の中です。モグモグと食べてます。
_キリンDSC_1520_01




サイ                               シマウマ
_サイDSC_1531_シマウマDSC_1568




ポニー                              フラミンゴ
_ポニーDSC_1573_フラミンゴDSC_1511




動物を見ながら、太平洋をも眺められ一人でも楽しめる立地のいい動物園です。
_風景DSC_1536




ジョウビタキ ”ここは私のテリトリー、ちょっと遊ぼうか?”って感じで遊んでくれました(^o^)
_ジョウビタキDSC_1540_ジョウビタキDSC_1552




ライオン                              トラ
隣のトラさんはお食事タイム、ライオンは”次は僕の番だ!” とそわそわ・ウロウロ。
「ちょっと、じっとしてこっちを向いてよ!」と言った私の声が聞こえたのか? ほえられちゃいました(^_^.)

_ライオンDSC_1564_トラDSC_1532




動物園だけじゃなく、かみね公園には遊園地、入浴施設や市民プール等があって一日楽しめる場所です。
_動物園DSC_1588





テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/27(土) 00:20:15|
  2. 北茨城・日立エリア
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北茨城を巡って


日立市の風神自然公園からは日立市内と太平洋がみれます。また、夜景もきれいにみえるそうです
南北からの風が強いので風神という地名がつけられたそうです。
_風神公園DSC_1372_風神公園DSC_1373




雪がとけずに残っているところもあります。
_風神公園DSC_1377





この日の一番の目的地 魚力 (あんこう鍋を食べるためです) (^◇^) 駐車場から灯台が見えます
魚刀魚刀灯台




どぶ汁風あんこう鍋
あんこう鍋が食べれるお店はたくさんありますが、ここ魚力のあんこう鍋が美味しい! とのことです。
どぶ汁風あんこう鍋 一人前です。 量が多いですね(^o^)

DSC02308あんこう鍋




メヒカリの天ぷらです。から揚げが食べたかったけど、無くて(^_^;)
メヒカリの天ぷらあんこう料理メニュー




店内の様子です。 たくさんのお客様で賑わっていました。
魚力店内魚力店内棚




五浦岬公園から、六角堂の方をみます。
五浦海岸




六角堂は、東日本大震災で津波にのまれ流失しましたが、今は再建されました。   岡倉天心記念館
_六角堂DSC_1390_六角堂DSC_1391




波の浸食で出来ただろう洞穴があります。
_六角堂DSC_1393




天心のロケで使われたセット前の庭の水仙と海岸
天心ロケセット前庭




映画のロケで使われた家には、撮影時の様子(絵を描く姿)や季節柄 お雛様が飾られていました。
_天心ロケセットお雛様DSC02312




大津港の漁船
_漁港DSC_1415




北茨城市華川町花園の浄蓮寺
お寺の本堂の屋根がかやぶき屋根。かやぶき屋根のお寺を見たのは初めての私でした。
それも、めずらしい屋根の形です。
_浄蓮寺DSC_1418




敷地内にある浄蓮寺渓谷は苔むす岩に彫られた三十三体の観音像があります。
1.000年ほど前に彫られたもので、そこに行きたかったのですが、浄蓮寺に着いた時間が遅かったので、
拝観時間が過ぎていて見に行くことができませんでした。

_浄蓮寺DSC_1419




華川町花園周辺は、雪がたくさん積もっています。北茨城といっても海側と山側では気温も違うんでしょうね。
_華川町花園DSC_1428_華川町花園道路DSC_1425




水沼ダム
_水沼ダムDSC_1438




靄が出ていて白黒でどこか寂しそうでいい感じでした。
_水沼ダムDSC_1450




ダム周辺には桜の木がたくさん植えられていて花が咲く頃にはきれいだそうです。
_水沼ダムDSC_1439



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  1. 2016/02/26(金) 09:51:36|
  2. 北茨城・日立エリア
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ミサゴの捕食(古徳沼=茨城県那珂市)


古徳沼でのミサゴ

白鳥を撮りに行った古徳沼で、ミサゴ捕食の場面を撮ることができました。
_ミサゴの捕食DSC_1010




を捕まえたミサゴは山の方へ飛んでいきます。
_ミサゴの捕食DSC_1015




ミサゴは大きな鳥だけど、ピントが合いません(^_^;)
_ミサゴの捕食DSC_1023




飛んでいくミサゴをファインダー内におさめるので、精一杯です。
_ミサゴの捕食DSC_1024_01




この日は、二羽のミサゴがいました。
二羽目のミサゴ、上空から獲物を目指して水面に足をいれます。

_ミサゴの捕食小DSC_1033_ミサゴの捕食小DSC_1034_ミサゴの捕食小DSC_1035




でも、をゲットすることが出来ませんでした。
_ミサゴの捕食小DSC_1036_ミサゴの捕食小DSC_1037_ミサゴの捕食小DSC_1038




再チャレンジをします。
_ミサゴの捕食小DSC_1040_ミサゴの捕食小DSC_1044_ミサゴの捕食小DSC_1047




やったあ! 今度はを捕まえることが出来ました。
 後姿になりましたが・・・。ゲット出来てよかったです(^o^)

_ミサゴの捕食小DSC_1053_ミサゴの捕食小DSC_1055




上空から泳ぐを見つけることが出来る、視力の良さ、すごいですよね。
_ミサゴの捕食DSC_1027








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  1. 2016/02/25(木) 10:38:57|
  2. 水戸エリア
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白鳥(幼鳥)の飛び立ち (茨城県那珂市 古徳沼にて)


茨城県那珂市の古徳沼白鳥を撮りに行きました。

団体の幼鳥が、首を振りながら何やら話をしています。
「飛ぶよ。 みんな準備は出来たかい?」

_幼鳥飛翔DSC_0912




「じゃあ、行くわよ。 私についてくるんだよ。」
_幼鳥飛翔DSC_0914




「水面を力いっぱい蹴って走るんだよ。」
_幼鳥飛翔DSC_0916




「イチ・ニ・イチ・ニ。走って、走って。」
_幼鳥飛翔DSC_0918




「助走をつけて。」
_幼鳥飛翔DSC_0919




「私たちは助走距離が長いから、走って、走って。」
_幼鳥飛翔DSC_0920




『あの子たち、頑張ってるね。』
_幼鳥飛翔DSC_0921




「みんな、飛べたかい?」
_幼鳥飛翔DSC_0922




『みんな上手に飛べたね。』
_幼鳥飛翔DSC_0923



_幼鳥飛翔DSC_0924




「だんだんと上に飛んでいくよ。」
_幼鳥飛翔DSC_0926




「朝陽に向かって行くよ。」
_幼鳥飛翔DSC_0930




「ちょっと眩しいけど、ついてくるんだよ。」
_幼鳥飛翔DSC_0931




「暖かくなったら、北国へ帰るための練習だよ。みんな頑張るんだよ。」
_幼鳥飛翔DSC_0933



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  1. 2016/02/24(水) 12:18:12|
  2. 水戸エリア
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神秘の五色沼ツアー(福島県北塩原村)


裏磐梯を代表する景勝地「五色沼
スノーシューを履いて、ネイチャーガイドさんに案内してもらって、神秘的な輝きをい放つ湖沼群を巡りました。
_るり沼DSC_0654




五色沼
~なんで青いの?~
裏磐梯の美しい自然は明治21年(1888年)の磐梯山噴火によって生まれた。
神秘的な色の五色沼もその一つで、磐梯山火口に生まれた酸性の銅沼が水源である。
その水は五色沼付近で湧き出すアルカリ性の水と混ざり合う。
すると化学反応によって沼の中で鉱物の粒子ができ、水中を浮遊し、白く濁った層ができる。
そこに太陽光が当たると青系色の光のみを反射し、私たちの目には神秘的な
パステルブルーの沼に見えるのである。 
                         パンフレットより
_五色沼DSC_0651




五色沼湖沼群 五色沼自然探勝路 には 毘沙門沼・赤沼・みどろ沼・竜沼・弁天沼・るり沼・青沼・柳沼・母沼があります・
_毘沙門沼DSC_0623




わかりづらいですが、ヤマウルシ(?)の冬芽です。 まだまだ寒いので新芽も固い殻を被っています。
バルタン星人の手のようなオオカメノキの説明
高級な”つまようじ”に使われる クロモジ の説明
色んな説明をしていただきました。

_うるしの木DSC_0626




磐梯山の噴火で荒れ果てた土地に赤松を植林した遠藤十次郎さんのお話。
ホテルの庭の弥六沼がありますが、この地の植林に貢献されたので中村弥六さんの名前からつけられたとか。
のお話もしていただきました。

_赤沼DSC_0629




今では緑豊かで自然の宝庫。
これまでになるまでに尽力をつくされた人々に感謝をしなければいけませんね。

_るり沼DSC_0645




磐梯山の噴火によって不毛の地となったこの地を素晴らしい観光地にしてくれた歴史を知ることで
ますますこの土地が好きになりました。

_るり沼DSC_0649




ガイドをしてくださった清水さん
_るり沼DSC_0668




暖かいミルクティーをいただいて、元気が出て進んでいきました。
_るり沼DSC_0683




晴れてくれたら、磐梯山も見えたのでしょうが、曇り空で残念でした。
_るり沼DSC_0688




また違う季節に五色沼を散策したい とおもいます。
_るり沼DSC_0702






テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/23(火) 11:38:27|
  2. 裏磐梯
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裏磐梯高原ホテル(福島県北塩原村)


冬の裏磐梯高原ホテルに宿泊しました

_裏磐梯高原ホテルDSC_0584




ティーラウンジからのホテルの庭
皇族の方々も宿泊されたり、立ち寄られるこの裏磐梯高原ホテルに宿泊して 至福のひとときを過ごしました。
_昼風景DSC_0738




ホテルの中などを紹介していきます。
ティーラウンジ 暖炉の灯りが優しい感じです。
 
_ホテル内DSC_0593_ホテル内DSC_0589




扉の奥はライブラリーラウンジになっています。宿泊者だけが使用できます。多くの本が並びゆっくりと目を通すことが出来ます。またコーヒー紅茶などがセルフで飲めます。
_室内DSC_0601_ホテル内DSC_0592





ティーラウンジの大きな窓の外には磐梯山、弥六沼が見えます。眺めながらゆっくりと時間を過ごせます。
_景色DSC_0598_ホテル内DSC_0590




夜はライトに照らされます。冬はブルー、春はピンクとそれぞれの季節で色を変えるそうです。
_景色DSC_0597_01




降る雪がライトを浴びてキレイ!
_景色DSC_0595




私が宿泊した部屋  広くてきれいで窓からは庭も眺められます。アメニティグッズも充実しています。
冷蔵庫に入っているジュースやビールなどの飲み物は無料です、と、部屋まで案内してくれたスタッフさんが言ってくれました。
また、おやつ としてドライフルーツの詰め合わせがテーブルに置かれていました。
DSC02204部屋DSC02206部屋




部屋から見えるホテルの庭
猪苗代駅から送迎バスで昼前にホテルに着いたのですが、イエローフォールを見るためにスノーシュートレッキングに参加したので、
更衣室で着替えさせてもらって、迎えに来てくれたネイチャーガイドさんと裏磐梯スキー場へ向かったので、夜の写真になりました。
_室内から庭DSC_0603




ダイニングで夕食をいただきます。 窓側の席でブルーに照らされる庭を眺めながらいただけます。
ワカサギのエスカベッシュ コリアンダー風味
DSC02208diner.jpgDSC02210diner.jpg




磐梯マスとクリームチーズ、セロリラヴのルーロー   磐梯マスと香草のタルタル   白ワイン風味の小野菜   人参のクロッカン
オニオングラタンスープ    スイスグリエール
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真鯛のムース包み  様々なテクスチャーに展開したカリフラワー  カルダモンとクミンの香るオイル  淡雪のイマジネーション
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国産牛フィレ肉のポワレ   ソース・ボルドレース   旬野菜のキャラメリゼ
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 日本酒: 冷酒 会津ほまれ・冷酒 末廣鬼羅     猪苗代地ビール ドールデンエンジェル をいただきました。 サービスで無料でした。
DSC02224diner.jpgDSC02216diner.jpg




ホテルのスタッフの方がタイミングよくお酒を注いでくれたり、お料理を持ってきてくれたり、ちょっとお話をしたり・・・
ワインはいかがですか? と聞いてくれたり、優しい気遣いといきとどいた接待と共に、ブルーライトで照らされる庭を眺めながらの夕食は、最高でした。(●^o^●)
(ホテルスタッフの方のお写真を載せていますが、ちゃんと載せてもいい。の承諾をもらっています。)
DSC02226diner.jpgDSC02229diner.jpg




福島県産苺「とちおとめ」のムースとロート・グリュツェ   ダブルベリーのソルベ
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ライブラリーラウンジから見た庭
_室内からDSC_0591




翌朝になりました。 青空も見えてます(*^^)v
_朝DSC_0621




朝食をいただきます。おいしい~! ご飯をお代わりをしようかな、とおもっていたら、スタッフさんが「お代わりいかがですか?」と尋ねてくれました。
お願いすると、「おかゆ はいかがですか?」と聞いてくれたので、お願いしました。 蓋付きのオシャレな器に入ったおかゆでした。
美味しかった! 朝からこれだけのおかずを食べて、さらにおかわりをして、、、食欲旺盛な私です(^.^)
DSC02270朝食




昨日に続き、今日は神秘の五色沼ツアーに出かけます。戻って来てからライブラリーラウンジでゆっくりして、
温泉にも入って、ティーラウンジで外を眺めながら過ごします
_昼風景DSC_0737




弥六沼(やろくぬま)
裏磐梯高原ホテルの庭には、弥六沼という名称の沼があります。
これは磐梯山の噴火により荒れ地と化した裏磐梯を再び緑あふれる土地に戻すべく
私財を投じて五色沼周辺の植林(=赤松)活動に尽力した遠藤現夢が、協力してくれた中村弥六にちなんでつけたものです

_景色DSC_0613




ここが弥六沼ですが、雪が積もっているので、よくわかりません。
_ホテル弥六沼DSC_0757




ホテル内にあった写真より ホテルを含む全景がよくわかります。
_ホテル全景写真DSC_0599




ケーキセットをいただきます。(サービスで無料でした。)
DSC02273ケーキDSC02274紅茶




猪苗代駅まで送ってもらうバスの出発時刻にはまだ時間があったので、ゆっくりとくつろぎました。
室内や外で写真を撮ったりもして。。。
_昼風景DSC_0737




_昼風景DSC_0728




望遠で撮ってみました。
_昼風景DSC_0742



_昼風景DSC_0747




雪の重みからなのか、常緑樹の下を歩く時は注意しないと・・・。油断していると雪が落ちてきます~
_ホテル雪が落ちてDSC_0760




ホテル駐車場周辺の写真
_ホテル周辺DSC_0768_ホテル周辺DSC_0772



_ホテル周辺DSC_0775_ホテル周辺DSC_0769




ホテルのアンケートに記入して、500円のお買い物券をもらって、裏磐梯高原ホテル伝統ビーフシチューを購入しました。
送迎バスの出発時刻になり、ホテルのスタッフの方々にお見送りしてもらって猪苗代駅に向かいました。
裏磐梯高原ホテルの公式ホームページ → 裏磐梯高原ホテルHP
_ホテルDSC_0778



宿泊プランにもよるかとおもいますが、たくさんのサービスがありました。
部屋の冷蔵庫のジュースやビール・ドライフルーツのおやつ・夕食時のアルコール・ケーキセット
ポストカード・卓上カレンダー
窓側の席での食事
スタッフの皆さんのいきとどいたおもてなしの心・気遣い。
本当に至福の時間を過ごさせてもらいました。 皇族の方々が泊まられるホテルのスタッフの皆さんの素晴らしさをしりました。
機会をつくって、また宿泊したいとおもいます。裏磐梯を散策して、ホテルではゆっくり・まったりと時間を過ごしたいです。
スタッフの皆さん、ありがとうございました。








テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/22(月) 10:00:21|
  2. 裏磐梯
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  4. | コメント:8

イエローフォール(裏磐梯ジオパーク)福島県北塩原村


イエローフォール裏磐梯
_イエローフォールDSC_0528




イエローフォール
これは磐梯山の厳寒期にしか現れない神秘の氷瀑(氷の滝)です。
雪解けした水が硫黄分を含んでしみ出し、幾重にもなり氷っています。
高さは10メートルほど、幅8メートルほどと巨大で、黄金に輝く造形美は圧巻!
見頃は1月下旬から2月中旬ごろ。

_イエローフォールDSC_0547




黄金色に輝くイエローフォール! お天気がよければもっと輝いて見えるんでしょうけど・・・。
_イエローフォールDSC_0549




今年は暖冬! イエローフォールがどれだけ成長しているのか?
気になっていましたが・・・
パンフレットで見ていたものよりはまだまだって感じですが、
訪ねることができ、観ることができ、よかった!です(●^o^●)

_イエローフォールDSC_0531




この日は猪苗代駅から裏磐梯高原ホテルの送迎バスに乗ってホテルに着きます。
ホテルで着替えを済ませ、ガイドさんが迎えに来てくれて裏磐梯スキー場へ行きます。

_裏磐梯高原ホテルDSC_0763




イエローフォールを見に行くには、スノーシュー「西洋版かんじき」をはいていきます
裏磐梯スキー場のリフト2基を乗り継いで出発点でスノーシューを履きます。
ガイドさんの後をついていきます。

パンフレット




銅沼(あかぬま)の所を進みます。
銅沼(あかぬま)の誕生

1888年の噴火直後から、現在カルデラの北側にある銅沼は噴火直後に誕生したことがわかります。
この沼は、強酸性で、鉄・アルミニウム・マンガンなどが多量に溶けています。
湖底には水酸化鉄を含んだ赤い泥が溜まっているため、全体的に赤茶けて見えます。
この沼の水の一部は、緑沼から琉璃沼へ流れ、五色沼湖沼群の水源にもなっています。
銅沼から望むカルデラ壁は雄大で、溶岩や火山角礫岩などが層をなし厚く積み重なっています。
このことから、過去に様々な噴火活動を経て磐梯山の三体が形成されたことがわかります。

銅沼と磐梯山




ガイドさんの話によると、
銅沼(あかぬま)が完全に凍っていない所があって、別のガイドさんがハマったことがあるそうです。
動物も・・・。 ウサギの足跡が付いているな。
と見ていったら、大きな跡があった先には足跡が付いていなかった。
きっと、凍っていない場所があってハマってしまったんだろう! と。

(ちゃんとガイドさんの歩いた後を歩こう! とおもいました。)
_ガイドさんDSC_0511




ガイドマップに書かれている噴気口のところです。
_噴気口DSC_0503




ガスが出ているのがよくわかるように、色温度を変えました。
_噴気口DSC_0508




ガス・蒸気が出ているので、噴気口近くの木には樹氷ができています。
_噴気口樹氷DSC_0505




ツルウメモドキの実が印象的
_木の実DSC_0510




この木の実も可愛い!  ツタウルシの実 種の縦じまが特徴的です
_木の実DSC_0581





ダケカンバ(白樺に似た木) 昔はこの木の皮に文字を書いて手紙代わりにしたそうです。
オオカメノキの冬芽 うさぎの耳に似ている~
色々な説明を聞きながら進んで行くと、まだ先の方にですが、イエローフォールが見えてきました。
あとひと頑張り!(^o^)/

_近づくDSC_0515




イエローフォールの下に着きました!!
_イエローフォールDSC_0536




記念写真(^◇^)
イエローファールにて




近づくために下まで行きました。
 岩の間からしみ出す、鉄分や硫黄分などを含む伏流水がこのような色の付いた氷滝を作る
と言われていますがまだ正確な解明はなされていません。
この神秘的な光景をみることが出来て、本当によかった!です。

_イエローフォールDSC_0549



イエローフォールを堪能して、ガイドさんから暖かいミルクティーとチョコレートをいただいて、
来た時とはちがうルートで帰ります。

”岩なだれ”の跡です。
_岩なだれDSC_0568


森の妖精になったように木々の中を進みます~
下り坂のところでは、滑り台のようにして滑り降りたり・・・
楽しくて、スノーシュートレッキング最高!!(^○^)
裏磐梯の雪は、サラサラで、パウダースノー!
その感触もとても気持いい!

スキー場のリフトの所まで戻って来て、スノーシューをはずして、リフトに乗ります。
ガイド(五十嵐理沙)さんと二人っきりのスノーシュートレッキングでした。
    (五十嵐さん、お世話になりありがとうございました。)



ホテルから撮った写真を見て、結構遠いところまで行ったんだなぁ~ と(*^。^*)

_裏磐梯スキー場説明DSC_0714
















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  1. 2016/02/21(日) 08:38:39|
  2. 裏磐梯
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雪の鶴ヶ城(福島県会津若松)


雪の鶴ヶ城
_鶴ヶ城DSC_0409




2013年 NHKの大河ドラマ「八重の桜」で観光客が増えていた会津若松の鶴ヶ城
_鶴ヶ城DSC_0425




快晴のもと、雪の鶴ヶ城が見れてラッキー!(*^。^*)
_鶴ヶ城DSC_0376_01




2011年3月に大改修を行い美しい赤瓦に
_鶴ヶ城DSC_0397




再建された天守閣の屋根を45年ぶりに葺き替え、それまでの黒瓦を赤にしました。
赤瓦は会津松平藩の藩祖保科正之公時代の慶安元年(1648)頃に葺き替えられたことが記録されています。
表面に釉薬を施して焼いた赤瓦は強度があり、会津の冬の厳しい寒さ、凍結にも耐えることができたようです。

_鶴ヶ城DSC_0387




ツララも伸びています~
_鶴ヶ城DSC_0431





雪を被った天守閣と石垣、そして松の雪吊りが冬の光景の象徴ですね(*^^)v
_鶴ヶ城DSC_0434




朝、まだ人が少なくて、新雪が踏まれていないのもよかった!
_鶴ヶ城DSC_0437




五層からは会津若松市街地や会津盆地、磐梯山が一望出来るそうですが、
時間の関係もあって、天守閣に入らなかった私でした(^^ゞ

_鶴ヶ城DSC_0449




茶室 麟閣
_鶴ヶ城DSC_0394




   武者走り                          鶴ヶ城稲荷
_鶴ヶ城DSC_0381_鶴ヶ城DSC_0382




桜の木がたくさん植えられています
_鶴ヶ城DSC_0366




春、桜が咲く時期の鶴ヶ城(若松城)もきれいなろうなぁ~ 
_鶴ヶ城DSC_0369







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  1. 2016/02/20(土) 00:27:54|
  2. 会津若松
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御三階・御薬園(会津若松市)


御三階(ごさんかい) 鶴ヶ城の遺構
江戸時代の建築で、明治初期まで鶴ヶ城にありましたが、明治3年にこの地に移されました。
_御三階DSC_0464_01




外観は3階ですが、内部は4層になっており、2階と3階の間に天井の低い部屋があります。
3階に上る梯子は用のない者が上がれないように、上から引き上げる仕組みになっており、
当時は密議所に使用されていたと思われます。
また、本丸北東の正方形の石垣の上に建っていたところから、物見や展望台の役目を果たしていました。
戊辰戦争の戦火で阿弥陀寺が消失したために、長く本堂として使用されてきました。
玄関の唐破風(からはふ)は城内本丸御殿の玄関の一部を配したものです。
鶴ヶ城の遺構として唯一残る貴重な建物です。

_御三階DSC_0460_御三階DSC_0465




御三階と阿弥陀寺
阿弥陀寺:鶴ヶ城から移築した木造の「御三階」や戊辰戦争での戦死者1281体を埋葬した東軍墓地、新撰組斎藤一の墓などがあります。
_御三階DSC_0464






御薬園(おやくえん)
戊辰の戦いをくぐりぬけ 残った庭園・江戸時代の御殿
_御薬園DSC_0468





殿様の別荘として使われ、会津藩二代藩主正経が薬草を栽培した所から、
この名前がつけられました。今も約400種類の薬草が植えられています。

_御薬園DSC_0474


   名勝 会津松平氏庭園
 会津藩主松平氏の別荘で、もと藩の薬園のあったことから、「御薬園」の名で親しまれている。
 庭園の築造年月日は明らかではiが、江戸時代中期の作法手法をよく伝えている。
 中央に池を広くとり、中島をおき茶亭を設けて楽寿亭(らくじゅてい)と称する。
 池の奥、右に男滝 左に女滝がある。
 後方に低い築山を設けて 東山連峯の風景を豊かにとり入れ、また石敷路をたどって、
 池畔をめぐる風致も変化に富んでいる。
 江戸時代の大名庭の形式による山水庭として優れた庭園であり、
 文化財保護法による名勝として保護されている。

_御薬園DSC_0496_御薬園DSC_0497




御茶屋御殿
_御薬園DSC_0469




心字の池と楽寿亭
_御薬園DSC_0478




木の道があるので、散策には助かります~
_御薬園DSC_0481




雪吊りも雪景色に映えますね。
_御薬園DSC_0484




池を渡って男滝のほうに行けます
_御薬園DSC_0486




御茶屋御殿でお抹茶を頂きたかったのですが・・・ 時間に余裕が無くて^_^; 残念。
_御薬園DSC_0491






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  1. 2016/02/19(金) 19:40:49|
  2. 会津若松
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会津若松へ(会津鉄道に乗って)


会津鉄道に乗って、会津若松駅に向かいます
       磐梯山
_磐梯山DSC_0341




たくさん雪を被った山は何というんだろう?
_雪を被った山DSC_0340



駅のホームから山々を望みます。
_列車ekiDSC_0344





会津鉄道に乗って、会津若松駅に行きます~
_列車DSC_0343会津鉄道




列車の運転席の横から進行方向を眺めます。
_列車soukouDSC_0348_列車soukouDSC_0351




湯野上温泉駅かやぶき屋根です)
_列車soukouDSC_0353



_湯野上温泉駅DSC_0358




芦の牧温泉駅
_列車soukouDSC_0360




車窓から見る雪が積もった田んぼ
_列車soukouDSC_0363




会津若松駅(翌朝の写真です。)
_列車会津若松駅DSC_0365




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  1. 2016/02/18(木) 20:51:39|
  2. 南会津
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もみじ谷大吊橋(栃木県那須塩原)

もみじ谷大吊橋(栃木県那須塩原)
_もみじ谷大吊り橋DSC_0158




吊橋を囲む雄大な塩原渓谷は、訪れた人を春夏秋、四季折々の美しい景観で迎えてくれます。
もみじ谷大吊橋は、全長320メートルで無補剛桁歩道吊橋としては、本州最大級の長さを誇ります。
無補剛桁歩道吊橋とは、吊橋にはいろいろなタイプがありますが、通常の橋は吊橋に架かる荷重を支えるための補剛桁などが設けてあります。
この吊橋は、補剛桁ではなく、ワイヤーロープを横に張ることにより吊橋の強度を高める構造になっている歩行者用の吊橋です。

_もみじ谷大吊り橋DSC_0157





秋、紅葉の頃はきっととてもきれいなんだろうな~
_もみじ谷DSC_0155




以前訪ねた時は夏、→(夏のもみじ谷大吊り橋)
もみじ谷 という名だからモミジが色づく頃が一番いいんでしょうね。

_もみじ谷大吊り橋DSC_0163




駐車場にはがなく、観光客もチラホラ来ていました。
_もみじ谷大吊り橋DSC_0162




青空になってくれて、そんなに冷え込むわけでもなく、気持ちよかったです。
_もみじ谷大吊り橋DSC_0160




遠くに見えるを被った山々・・・。
_もみじ谷大吊り橋DSC_0166







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  1. 2016/02/18(木) 11:31:43|
  2. 栃木県・那須高原・温泉・白鳥など
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塔のへつり(福島県南会津)

冬 雪の「塔のへつり
_塔のへつりDSC_0298




「へつり」とは、方言で 断崖・絶壁・急斜面・川岸などの険しい道のことです。
昭和18年国の天然記念物に指定され、100万年もの長い年月をかけて、
侵食と風化を繰り返し見事な景観をつくりだした
塔のへつり」は、奇石怪石が塔のようにそそり立ち、大川ラインの中でも最大の渓谷美である。

_塔のへつりDSC_0281


_塔のへつりDSC_0280




藤見橋にも雪が積もっています。
_塔のへつりDSC_0284_塔のへつりDSC_0294




雪がたくさん積もっているので通行止めになっていますから、藤見橋を渡って対岸に行くことが出来ません。
_塔のへつりDSC_0286




岩にはそれぞれ名前がついていますが、、、照らし合わせていないので分かりません(^^ゞ
_塔のへつりDSC_0289




川も凍っています。
_塔のへつりDSC_0291




ツララも見れます。
_塔のへつりDSC_0296




茶屋・お土産店で無料のお味噌汁をいただいて、「塔のへつり」をあとにします。
_塔のへつりDSC_0300




雪の華 この状態をいうのかな~?
_塔のへつりDSC_0306




雪が積もっていますが、ここは駐車場です。 今は停めることはできませんが。
_塔のへつりDSC_0316




会津鉄道のとうのへつり駅です
_塔のへつりDSC_0327




線路の感じがいい~(^o^)
_塔のへつりDSC_0331_塔のへつりDSC_0334




列車がきてくれたら、いいんだけどなぁ~(^◇^)
_塔のへつりDSC_0338



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  1. 2016/02/17(水) 11:30:45|
  2. 福島県
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雪の大内宿(福島県南会津郡下郷町)


大内宿
_大内宿DSC_0215





福島県 南会津郡下郷町にある大内宿は、「道(旧会津西街道)の両側に屋根が均等に並んでいる」、
「寄棟(よせむね)造りの建物で、妻側(長方形の建物の短辺の壁面)が街道に面している」など、
江戸時代の宿駅制度に基づいてつくられた宿場の形態を良く残すまちなみとして、
昭和56年4月、国指定「重要伝統的建造物群保存地区」となりました。


_大内宿DSC_0199




うだつ
かやぶき屋根の上にもう一つ小さな屋根がみえるでしょう。
あれが、「うだつ」です。
よく ”うだつがあがらない” という言葉を耳にしますが、その「うだつ」です。
 (諸説あるようですが・・・)
_うだつDSC_0230




が多すぎて、上から見るとかやぶき屋根なのかさえも分かりづらいです~
_大内宿DSC_0221




今年(2016年)は暖 と言われていたので、ここまでたくさんのは想像していませんでした。
_大内宿DSC_0197




青空だったらよかったけど、、、どんよりした空で。。。
_大内宿DSC_0249




大内宿には色々なお店があります。 (全てを載せてはいませんが。)
_s大内宿DSC_0176_s大内宿DSC_0177




_s大内宿DSC_0178_s大内宿DSC_0184




_s大内宿DSC_0186_s大内宿DSC_0188




_s大内宿DSC_0189_s大内宿DSC_0191




_s大内宿DSC_0239_s大内宿DSC_0241




かやぶき屋根とつららと吊るし柿
_大内宿DSC_0250




が多いところで実際に生活するのは大変だろうなぁ~ とおもいました。
_大内宿DSC_0190




私のように観光に来て、このような景色を見れるのは嬉しいですが・・・
_大内宿DSC_0258




の大内宿を楽しんで、次は 塔のへつり に向かいます。
_大内宿DSC_0278




大内宿の祭り。 夜に灯りがともされ、花火などが打ち上げられ、きっときれいだろうな!
いつか宿泊してその光景を見てみたい! と思います。

_湯野上温泉郷道路DSC_0175_湯野上温泉郷DSC_0173

夏に行った時の大内宿→夏の大内宿 クリックすると新しいウィンドウが開きます。











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  1. 2016/02/16(火) 21:27:11|
  2. 南会津
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冬の千波湖(茨城県水戸市)

冬の千波湖
茨城水戸市に行くと必ず行く千波湖
_千波湖DSC_0146




エサを求めて集まってきます。
_千波湖DSC_0113




たくさんのカモメ
_千波湖DSC_0117




ちょっとこわいあなぁ~と感じるほどの群
_千波湖DSC_0129



冬の千波湖は初めての私。
_千波湖DSC_0140



鴨の飛び立ち~
_千波湖鴨飛び立ちDSC_0125




白鳥の飛び立ち~
_千波湖白鳥飛び立ちDSC_0146


_千波湖白鳥飛び立ちDSC_0150


_千波湖白鳥飛翔DSC_0135

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  1. 2016/02/16(火) 11:03:32|
  2. 千波湖
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飛行機から見た富士山


飛行機から見た富士山
_富士山全景DSC_0064





茨城県へ向けて神戸空港から飛行機に乗ります。
神戸空港と茨城空港を結ぶのはスカイマークだけで、一日2便の運行です

_神戸空港DSC_0026




上昇して、雲の上にでます。
_神戸空港雲の上DSC_0038




富士山も綺麗に見えます~(^◇^)
_富士山大DSC_0062




富士山が見えると嬉しい! 私です(*^_^*)
_富士山DSC_0059




山梨県?長野県?の上空を飛行しているのか、雪景色です。
_雪景色DSC_0066




雪景色がなくなりゴルフ場が多く見えるようになります。
ハート型が可愛かったので、撮りました(^.^)

_ゴルフ場DSC_0073




河川の名前は分かりませんが、茨城空港に近づいてきています。
_川DSC_0074




空港に到着して、水戸駅までのバスの発車時刻まで時間があったので、写真を撮っていました(^^ゞ
_スカイマークDSC_0092




茨城空港には航空自衛隊の百里基地があって、戦闘機が飛び立って行きます。
_戦闘機と翼DSC_0082




爆音とともに飛び立っていく戦闘機。拡大してみました。
_戦闘機DSC_0097




ヘリコプターはホバリングの練習をしていました。
_ヘリコプターホバリングの練習DSC_0093




公園には戦闘機が展示されています。
_公園の戦闘機DSC_0090


バスの発車時刻になったので、撮るのをやめて乗車しました。



テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/15(月) 13:37:12|
  2. 空港
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写真を始めたばかり・・・
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